ジャニーズ事務所を来年3月末で退所するTOKIO長瀬智也さん(41)の母が週刊文春の取材に応じ、「裏方にまわるという報道が出ていますけど、そんなことはないと思います」と語ったとか。
(以下引用)
「事務所に入る時、『絶対に弱音を吐かない』と約束したこともあり、彼は普段からぐちめいたことを言わないんですが、(メンバーとの)不仲はありえない」
13歳でジャニーズ入りし、1994年、TOKIOのデビュー曲「LOVE YOU ONLY」でボーカルに抜擢された長瀬。知人によれば、長瀬の母はブティックや飲食店を経営しながら、女手ひとつで育てていたという。
近年、長瀬はTOKIO以外の活動に力を入れていた。昨年11月にはアパレルブランドのパーティーにDJとして参加。また今年2月には、友人が経営するショップの販促映像の撮影で「監督」として出演者やカメラマンに指示を出していた。
「事務所は報告がないと注意したが、長瀬は平然としていたそうです」(芸能関係者)
長瀬の今後については、ジャニーズ事務所は〈裏方としてゼロから新しい仕事の形を創り上げていく〉と発表した。
だが、母は「裏方にまわるという報道が出ていますけど、そんなことはないと思います」と語り、こう続けた。
「出発点はアイドルでしたけど、彼も40歳を超えて、色々考えることがあったんじゃないでしょうか。来年3月までジャニーズさんにお世話になるので、今後のことはこれから考えるんじゃないか。ずっと音楽はやりたがっていたし、これからも続けると思います」
7月30日(木)発売の「週刊文春」では、長瀬がいつTOKIOのメンバーと袂を分かつ決断を下したのか、交際女性が気づいた変化や、母を感動させた長瀬の言葉などを詳報する。
(引用元:週刊文春)
この話題にネットでは
「私も音楽は、絶対やるんだろうなと思ってた」
「やっぱそうだよね?ずっと音楽活動したいから独立って話だったのにいきなり裏方に回るなんて発表されたからびっくりしたよ。裏方仕事ならジャニーズにいてもできることだし」
「親はあまり出てこない方が良い」
「不惑を迎えてる一人前の男性のやることについて、母親でてきてあれこれいうのはおかしくない?」
「おかんだって聞かれたから答えただけで、聞きに行くマスコミが余計なお世話やろ」
「多分すげえ美人」
「確かにあのイケメンで裏方はもったいない」
「本人も引退とは言ってないね。音楽辞めるとも言ってない」
「いつもあそこは人の人生を勝手に発表する。 留学やら画家に転向やらいつまで経っても尊敬できない事務所だ」
「話しが本当なら 裏方ではなく充電期間にしとけば良いのに やっぱり音楽がしたいのは事実なんだ~ 登記簿のことと言い 社長さんと密約ありそうな感じ😅(笑)」
という声も。