お笑いコンビ、チュートリアルの徳井義実さん(45)が、税金の申告漏れによる活動自粛期間の月収を「1万円」と明かしたとか。
(以下引用)
徳井は26日放送のラジオ番組「キョートリアル!コンニチ的チュートリアル」に出演。
給料日を迎え、相方の福田充徳が、「みんな多分、すごい給料減ってるよ。仕事をしていないですからね、あの期間中は」と、新型コロナウイルスの感染拡大で仕事が激減したことによる影響について触れると、「僕はもう、その前から減ってますからね」と自虐的に話した。
徳井は昨年10月に約1億2000万円の申告漏れで芸能活動を自粛し、2月24日に活動を再開。
活動を自粛していた約4カ月間は、過去に売り上げたDVDやグッズ等の印税などが入ったため収入はゼロではなかったというが、「底のMAXを叩き出しまして。3月ぐらいやったかな、月給1万円」と公表し、「しびれたねぇ。1万円の明細、写メ撮ったもんね。24歳ぐらいのときの給料かな、1万円って」と、デビュー当時以来の低収入だったことを明かした。
(引用元:日刊スポーツ)
この話題にネットでは
「貯金だけで生きていけそうだけど」
「税金の申告漏れが一億以上ある人が、月1万円の給料の月があっても痺れないでしょ。痛くも痒くもないはずだけどね」
「笑えない。本人は面白いと思ってそうなところが致命的だと思う。お金の絡んだ冗談はしばらく控えたら?」
「自業自得だろう。 何が 「しびれたねぇ」だ」
「税金少なくなるから良かったなw」
「いやいや、あなたはお金の話は当分控えた方がよろしw」
「まぁ 貯蓄はめちゃめちゃあるだろうから、1ヶ月一万でも平気じゃんと思う一方であんなに有名な人でもそれしか貰えないことってあるのだなと思う笑」
という声も。