7月19日に7年ぶりに続編が始まったTBS系ドラマ「半沢直樹」で、大和田常務(香川照之さん)が役員会議室でスマホをテーブルに投げるシーンがあったのですが、このスマホを大和田がどう取り戻すかがネットで話題になっているとか。
(以下引用)
大和田常務は番組最後に、誰も居ない役員会議室で、頭取が座る上座に着席。そこから連絡を受けたスマホをテーブルに投げるが、スマホはテーブルクロスの上を滑り、テーブル中央にまで行ってしまった。
役員テーブルは巨大な楕円で、どの位置からも中央には手が届かない。ドラマ放送後にはツイッターであのスマホをどう取り戻したかが話題となった。
「私はてっきり、テーブルの下に隠れていた岸川部長が取ってくれたと」「新しいスマホを買ったのかも」「テーブルクロス引き」「虫を捕る網でひきよせた」「ドローンで回収」「机の下にトンボがしまってある説」「どーやって取るんやろって思ってました」「取れるモンなら取ってみな?と独り言をつぶやく」などの“珍回答”も。
ちなみに「半沢直樹」の公式ツイッターは「机の上にいってしまったスマホ。この話は撮影時に大和田さんとも話題に上がりましたが、この後大和田ならどうするのか、回答は得られませんでした」と投稿している。
(引用元:デイリースポーツ)
この話題にネットでは
「やっぱみんな気になりますよねw」
「誰もいなくなったのを見計らってハイハイで取りに行ったんだろうね笑」
「テーブルクロスごと手繰り寄せるしかw」
「私もめちゃめちゃ気になってた笑 あと大和田さん土下座してるところから映ったから、7年間土下座していたとか言われててめっちゃ笑った」
という声も。