花田優一さん(24)が、7月17日公開の自身のYouTubeチャンネルで「YouTubeやめます!!!」と宣言したとか。
(以下引用)
花田は「そもそもYouTubeでラジオをするのが正しいのかという話になってきて」と明かし、「僕はYouTubeという媒体に向いていないんじゃないか」と告白。
音楽好きの花田だが、YouTubeのラジオでは自由に音楽を流せず、「もしかしたらポッドキャストは著作権の部分でもちょっと緩和できるんじゃないか」と、ポッドキャストへの移行を考えているという。
その話から花田は自身の音楽遍歴を語りだした。父の元貴乃花親方が、自宅で360枚CDが入るラジカセで音楽を流しながら体を鍛えており、J-POPだけでなく、マイケル・ジャクソンなどの洋楽のほかジャズ、フラメンコなどを聞いていたという。
それを一緒に聞いてきた花田は「音楽に揉まれて生きてきた」と回想。
靴職人としてイタリアで修業していた時期は「自分の金で生活するために、どれだけ早く見習いという期間を終えるか考えて『友達はいらない』と思っていた」という。そのため、不安にもなったが「ふと頼ったのは曲でした」と音楽に励まされたことを語っていた。
花田は2019年11月1日にYouTubeをスタートして、ほぼ週1ペースで更新。5月15日には『大ッ嫌いな親父へ』と題して、「世間では父と仲が悪いとかそんなこと言われたりもするんだけど、そうじゃなくて。僕はとにかく憧れだったんですよ。世界一の憧れ」と敬意を語った。
その回は過去最高の1万回近い視聴を記録。ほかに、靴制作の様子などを公開してきたが、チャンネル登録者は614人(7月20日時点)となっている。
YouTubeをやめると宣言した花田。今後はどんな方向に進んでいくのだろうか。
(引用元:SmartFLASH)
この話題にネットでは
「その登録者が、目に見える支持率」
「靴職人すればいいだけなのでは?」
「靴もTVも止めてとりあえずフリーターで世間を知る事かな」
「結局は「親の七光り」と云う「最強の武器」を上手く使い切れなかった訳だし、それ以外の武器は「全く持っていなかった」とも言える訳だ」
「中途半端な靴職人かと思ったらへんてこりんな絵画をすげー金額で売ったり(買う方も買う方だが…)歌がどうのこうの言ったりあげくにYouTube向いてないからやめるて」
「真面目に靴作って、作成過程や工程を動画にすればもっと増えたかもしれない」
「靴職人も極める事なく芸能界へ足踏み入れたでしょ、でも需要なくてYouTube?結局、口は達者だけど何やっても長続きしない飽き性の甘ったれ」
「我慢が出来ん人なんだろうね」
という声も。
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みんなのコメント
名前 : な 2020/07/22 07:39
勝手にしろ!
勝手にしろ!
名前 : あ 2020/07/21 05:23
好きにすればいいよ
好きにすればいいよ
名前 : ババア発言していい? 2020/07/21 05:06
石の上にも三年。。
石の上にも三年。。
名前 : あ 2020/07/21 01:18
8ヵ月やって登録者数600とかカス。
8ヵ月やって登録者数600とかカス。
名前 : あ 2020/07/20 23:01
この人や木下優樹菜のように、人から嫌われて叩かれまくっても全然平気そうな人もいれば、三浦春馬みたいに、人気者なのに少し(嫌われ者に比べれば、だけど)叩かれただけで深く傷つく人もいる。本当に色々と考えさせられるな。
この人や木下優樹菜のように、人から嫌われて叩かれまくっても全然平気そうな人もいれば、三浦春馬みたいに、人気者なのに少し(嫌われ者に比べれば、だけど)叩かれただけで深く傷つく人もいる。本当に色々と考えさせられるな。
名前 : あ 2020/07/20 22:44
靴作れ
靴作れ