女優・新垣結衣さん(32)が8月スタートの日テレ「親バカ青春白書」(日曜後10・30)で、1年10カ月ぶりに連ドラに出演することが分かったとか。
(以下引用)
福田雄一監督(51)のオリジナル作品で、親バカのシングルファザー・太郎(ムロツヨシ、44)が一人娘のさくら(永野芽郁、20)を溺愛しすぎて大学の同級生になるコメディー。新垣はさくらの亡き母・幸子を演じる。
新垣と永野は、ともにファッション誌「ニコラ」のモデル出身。2018年10月期の同局系「獣になれない私たち」以来の連ドラ出演となるガッキーは「ムロさんの奥さんであり、芽郁ちゃんのお母さんになれるなんてとても楽しみ」と大喜び。
福田組は初参加で「皆さまに笑顔をお届けできるよう精いっぱい頑張ります」と力を込めた。
(引用元:サンスポ)
この話題にネットでは
「ガッキーもお母さん役する歳か」
「永野芽郁の母親役って若すぎない?」
「亡くなった妻役なので、回想シーンでの出演」
「ムロか…」
「えーーーーー、福田組、しかもムロの妻?もったいなーい」
「福田雄一にガッキーは合わない気がする」
「あー 結局ムロと永野芽郁のドラマなんだ」
「ガッキー妻の子供永野芽郁ってヤバすぎだろ。どんな家族だよ」
「主演でもヒロインでもなく3番手ってことにびっくり」
「ガッキー観れるのは嬉しいけどちょっと…」
という声も。