俳優・小栗旬さん(37)が6月5日、歌舞伎俳優・尾上松也さん(35)が司会を務めるイープラス「Streaming+」オンライン番組「第2回歌舞伎家話」に、中村七之助さん(37)とともにリモートでゲスト出演した際、アメリカ生活に言及したとか。
(以下引用)
この日、3人と親交のある俳優、生田斗真(35)と女優の清野菜名(25)が結婚を発表。尾上が「我々の仲間にもおめでたい話がついさっき発表になりましたね」と切り出すと、小栗は「びっくりしました」と話し、そろって「おめでとう」と祝福した。
ハリウッド進出のため昨夏に女優、山田優(35)と2人の子どもとともに米国へ移住した小栗。
冒頭、尾上から米国の様子を聞かれると「生活は落ち着いたが、米国にいる意味があるのか分からない状況になってしまった」と新型コロナウイルス感染拡大の問題に言及した。
(引用元:サンスポ)
この話題にネットでは
「タイミングが悪かったよね…」
「移住していたんだ」
「確かにずっと家にいて外部と関わりも少なかったら、ここがアメリカでも日本でも一緒じゃないかと感じても仕方ないよね」
「ハリウッドでどういう役で小栗旬が使えるのか分からない」
「正直、アメリカでアジア人が映画などの配役のポジションを勝ち取るには、ネィティブな英語の発音が出来ることが最低条件です。それを考えると、今のコロナが無くても、かなり難しいかと」
「まぁ日本の原作作品のハリウッドリメイクに何本か出て「おれ、ハリウッド俳優です(どやぁっ)」って言いたいんだと思う」
「今は何も活動できないよね。でも生まれたばかりの赤ちゃんいるし、移動もできないね」
「まぁ私も日本にいる意味分かんねーし大丈夫っしょ」
「奥さんは飲み仲間に取られず小栗独占できて喜んでるんだろうな」
「再来年の大河ドラマの時は日本に住むのかな?」
「綾部と同じ状態だねw 何のためにアメリカにいるのかわからない」
「綾部さんはあれでいいのよ。何してるんだか分からないのが面白いんだからw」
という声も。