5月28日放送のTBS「グッとラック!」で、国山ハセンさんの発言にスタジオがざわついたとか。
(以下引用)
ジャーナリストの池上彰氏と増田ユリヤ氏が生出演し、共同執筆した本の宣伝とあわせて、ペストや天然痘など「感染症と戦ってきた人類の歴史」について解説した。
(中略)
池上は「リモートで仕事をするようになると、会社で『このおじさん、なにしに来ているんだろう』という人、いらない人がわかってきます。働き方も変わっていく可能性があります」と見る。
うなずいていた司会の国山ハセンは、「弊社にもそういう人がたくさんいるかもしれません」と話すと、「勇気ある発言」「爆弾発言だ」とスタジオがざわついていた。
(引用元:J-CASTテレビウォッチ)
この話題にネットでは
「見てた。消されるなよ(笑)」
「なかなかの過激発言💦」
「過激な発言だけど分かる。リモートが始まる前もそうだったけど、リモートが始まってからはさらに浮き彫りになった」
「(私は違いますけどね)と言う自信が見え隠れ」
「そう、そういう所が回りから透けて見えるから人望ないんだよな(本人は自信マンマンで気付いてない)」
「自分ではアナウンサーなのに歯に衣着せぬ?物言いで他と差をつけたいんだろうけど、人を傷つける発言は好かれないだけよ」
「勤務年数だけサボりおじさんは当然として頑張ってるのに能力が低い人もいらない人っていう辛い現実」
「私だわ...テレワーク中、なんも成果出してない」
「テレワークでも活躍できるポジや職種とそうでない職種あるし、テレワークでやたら活発に発言してるからといって有能というわけでもないよね。黙っててもまとめる能力高かったり実質動かすにはこの人が必要とかあるし」
という声も。