鈴木京香さん(51)と10年交際している長谷川博己さん(43)が先月引越するも、同棲はせずに良い距離感を保っていると女性セブンが報じています。
(以下引用)
5月下旬のある日、夕方6時過ぎ、長谷川の姿は都内の高級住宅地の一角にあった。黒いパンツに黒いTシャツ、白いスニーカーというラフなスタイルで歩く長谷川に、スタッフらしき男性が一冊の本を渡した。
どうやら出来立てほやほやの『麒麟がくる』の台本のようだ。長谷川はそれを受け取ると、すぐに自身が運転する車で出かけていった。
向かったのは『セカンドバージン』(2010年・NHK)で共演したのをきっかけに交際をスタートし、“10年愛”を貫いている鈴木京香(51才)が暮らすマンションだった。夕食を共にするため向かったようだ。
「実は長谷川さんは先月あたりに引っ越しました。京香さんとの交際から今年で10年目。5月31日には彼女は52才になる。いまのタイミングでの引っ越しとなれば、彼女と結婚生活を始めるための新居なのかと思いきや、そうではないようです」(テレビ局関係者)
京香といえば、東京にマンションを数戸所有し、京都でもセカンドハウスを賃貸。そのうちの1軒は長谷川とふたりで住むための部屋だという噂もあった。
「どうやら今回の引っ越しはあくまでも長谷川さんの個人的な理由みたいです。同棲はしないけど、近くに住み、頻繁に会う。そんな不思議な生活を続けています。撮影の前日など集中したい日はこの自宅へ、ほかの日は京香さんの家にいることも多いみたいです。会おうと思えばすぐに会える。でもひとりになりたいときは自分の時間がつくれるという、“ちょうどいい距離感”を保っているようです」(前出・テレビ局関係者)
(引用元:女性セブン)
この話題にネットでは
「なんで結婚しないんだろ」
「むしろする必要ある?子育てする訳じゃないんだし。二人して俳優業続けるなら独立した環境欲しいと思うけど」
「これだけおたがいが金銭的に独立してるならメリットないと思うけど。名義変更とか面倒なことだらけだよ。子ども望まない経済的に独立した人なら事実婚でなんら問題なさそう」
「長谷川博己さんと鈴木京香さんはこの距離感が丁度いいんだと思う」
「なまあたたかい目で見守るのみ」
「近くにそれぞれ自分の家あって好きな時に会えるなんていいな〜!」
「もう50過ぎると結婚とかどうでもいいのかな?」
「お互いが結婚っていう形を取らないで良いと思ってるなら良いんじゃない?」
「勝手な憶測だけど、数年後にサクッと若い女性と結婚して子供作ってそう」
「これ私もそう思う。そういうパターン結構多いし長谷川さん自体もそんな感じする」
「大河の台本をこんな路上で手に持ってたり開いてたりするんだね。見かけたらびっくりしちゃいそう笑」
という声も。