タレントの小島瑠璃子さん(26)が、5月5日に放送されたテレ東「あちこちオードリー」に出演し、「あざとい」と言われることについて「しょうがない」と語ったとか。
(以下引用)
小島はかつて「一生懸命仕事をしていても『あざとい』と言われる。その答えを探さないと生き残れない」と語ったが、今ではもう「あざといと言われてもしょうがない」と認める心境になったという。
小島は「言葉をすごく選んで、ちゃんとテレビで流せるように仕事しないと、と思ってることが、もしかしたらあざといのかも、と思ったんですよ。そうだとしたらたしかにやってるから、しょうがないなと。やってるので」とコメント。
スタジオからは「こじるりは5年くらい前から『生き残れない』って言って生き残ってる。一番、腹黒いタイプ」というツッコミが入った。
(引用元:Narinari.com)
この話題にネットでは
「自称サバサバ系のあざといタイプだよね。いちばん面倒」
「自分の彼氏とか紹介したくないタイプ。だってあっちが誘ってきたんだよ〜?とか言いそうなタイプ」
「あざといと言うか、うざい」
「そのあざとさが好きな人もいるんだろうね」
「不倫前のベッキーみたいな位置付け」
「顔の圧が強い」
「いや、笑って自然に目が細くなった後に目をぐわっと見開くのやめてくれればいいから。それだけで印象はずいぶん好転するから」
という声も。