ZOZOTOWNの創業者で前社長の前澤友作氏(44)が5月1日、ツイッターで投稿した縄文時代のイラストとつぶやきが注目を集めているとか。
(以下引用)
前澤氏は4月23日以来の更新で「♯縄文時代にヒントを探してみる」と短くツイート。
竪穴式住居で家族が暮らしている様子や丸太を削っている男性を描いたイラストを4枚投稿した。
新型コロナウイルスの感染拡大を受け、さらなる自粛など生活スタイルの見直しも迫られる中、フォロワーからは「持続可能な社会を目指したいですね」「自給自足するしかないのかな」「今の日本に欠けてる事ではないでしょうか」「原点に戻るのが1番かもしれませんね」などのリプライが集まっている。
(引用元:スポーツ報知)
この話題にネットでは
「服いらないやんw」
「中2かよ」
「今までこすられまくった表現だな」
「何かにつけて目立ちたいけど滑ってる」
「単純に、便利なものに頼りきった生活を見直してみようって事じゃないの?」
「スーパーのレジ袋有料化の時も思ったけど、昔はマイバッグ持参なんて当たり前だったんだよね。サザエさんやドラえもんみたいな一昔前から続く作品では買い物用のバッグが描写として出てくる。今のコロナでもマスク不足なんて言われてるけど自作だって出来るんだよね。縄文時代ほどまで遡る必要があるかはともかく、昔のことから学ぶのはアリだと思う」
「この数ヶ月、人間の活動が減ったせいで、温室効果ガス排出量と大気汚染とか劇的に改善したらしいからな」
「服売れなくなる前にZOZO売って逃げ切ったね。運がいいな」
「いい時に身を引いた。こいつは強運」
という声も。