新型コロナウイルスに感染したことを公表したフリーアナウンサーの赤江珠緒さん(45)について、テレビ朝日の「羽鳥慎一モーニングショー」に出演した玉川徹氏が4月20日、「彼女は、自分で子供の面倒を見るしかないと苦渋の選択をした」と現状について語ったとか。
(以下引用)
玉川氏は、赤江と電話で話したことを明かし、陰性だった2歳8カ月の長女の世話を赤江がしていることに言及。
赤江は、当初は親戚に預けようとしたが、もし長女が今後陽性となり感染拡大させることを懸念。
「いかに親戚とはいえそれを預けるということは非常に難しい。だから彼女はやっぱり自分で子供を面倒見るしかないという結論に、かなり苦悩した上で達した。苦渋の選択をせざるを得なかった」という。
赤江のケースでは、幼い子供がいる家庭で両親ともに感染した場合の問題が挙げられている。
赤江の所属事務所では、現在の環境は「玉川さんのお話の通りです。病状は発熱のみです」と説明した。
(引用元:スポニチ)
この話題にネットでは
「これは難しいよね。他の人に感染する可能性あるから預けられないし。お子さんも感染しちゃうのかな・・」
「子供に感染しないといいね、、、もし私が感染したとしても同じ選択をすると思う」
「そもそもコレ以外の選択肢無いよね?」
「45歳で熱があって2歳の子の世話ってなかなかキツそう。頑張れ」
「自分の症状が悪化しないと良いけど…子供残して突然倒れたりしたらシャレにならない」
「早く快復しますように」
という声も。