お笑いタレントの千原ジュニアさんが4月19日のインスタグラムで、紙粘土で作った作品の写真を公開し、反響の声があがっているとか。
(以下引用)
写真は、粘土で作られたモンキーレンチなのだが、良く見ると左半分がモンキーレンチ、右半分が「骨」になっているもの。ジュニアさんは、「MonkeyWrenchDog社 オフィシャルグッズmonkeywrenchbone」とメッセージを添えている。
ジュニアさんは17日から、「工具置き」と題された犬がモンキーレンチを咥えている作品の写真を立て続けにアップ。
他にも新型コロナウイルスの感染収束(終息)を願ったであろう、「終息」「それは、あのコがマスクを外すトキ。」なるタイトルの「本」を粘土で作った作品も披露している。
ジュニアさんはハッシュタグで「#kクレイ粘土 #自粛期間作品」とつづっている。「kクレイ」は超軽量紙粘土の商品名。
コメント欄には、「カッコイイ!! 」「クオリティ高すぎですっ」「新作待ってました グッズ欲しいです」「コロナ落ち着いたら個展してほしい 一気に見たい」「天才すぎる、、、私も紙粘土買おう笑」などジュニアさんのセンスを絶賛する書き込みが相次いでいる。
(引用元:J-CASTニュース)
この話題にネットでは
「プレパトの活躍もすごい」
「クオリティ高すぎってほど高いかっていわたら上手な人くらいでしょ。センスは嫌いじゃないけど」
「ジュニアの消しゴムアートの作品感心する」
「この人を面白いと思ったことはないし好きじゃないけど、プレバトを見ていると器用な人だなぁとは思う」
「プレバトでも大活躍のジュニアさん。コロナが落ち着いたら個展を開催して欲しい」
という声も。