俳優の窪田正孝さん(31)が主演を務めるNHK連続テレビ小説「エール」の第7話が4月7日に放送され、朝ドラ初出演の女優・柴咲コウさん(38)が初登場し、主人公夫婦に大きな影響を与える世界的なオペラ歌手・双浦環役で、吹き替えなしの圧巻の歌声をいきなり披露したところ、ネットでは絶賛と驚きの声が相次いだとか。
この話題にネットでは
「吹き替えだと思った!!」
「柴咲コウさんの歌声、きれいすぎてビックリ。感動」
「めっちゃ上手かった!!」
「コウちゃん、オペラ凄かった…予想を遥かに超えました」
「なんか細工してるんかと思ったけど違うんか」
「柴咲コウちゃん、吹き替えなしの本人?オペラ歌えるの?」
「「ドラマは昨年9月中旬にクランクイン。柴咲は11月中旬に合流したが、その前の7月上旬から歌の練習を開始。最低週1~2回、1回2時間近くのレッスン。声楽の基礎から学び直した」←歌手活動してたけどオペラ歌えるのすごいなと思ったけどみっちりトレーニングしてきたんだね」
「オーラがあるわ」
「本人なんだ!すごいね!!」
という声も。