4月4日に放送されたTBS「メレンゲの気持ち」に山口もえさんが出演し、夫の爆笑問題・田中裕二さんとの家事分担について話したとか。
(以下引用)
山口は、家事を題材にした書籍の「やってもやっても終わらない名もなき家事に名前を付けたらその多さに驚いた」に共感したと話し、番組では家事を中心にトークが展開。
山口が田中に「ゴミ捨てておいてね」と頼みつつ玄関にゴミ袋を置いておくと、それを跨いで外へ出たこともあったという。全く家事をしなかった田中に山口は驚き、「何もしない人だったんです。この人はどう生きていくんだろう」と疑問に感じていた。
そんな何もしない夫・田中に対し山口は「徐々にいろいろ調教しました」としたり顔。お風呂掃除、食器洗い、洗濯といった基本的な家事を教えたと話す。
「家事を頼むときに喧嘩にならないですか?」と問われると山口は「とりあえず、ありがとうと言う」と即答。感謝をしっかり伝えることが大事だという。
さらに、毎日寝る前にお互いのスケジュールを話し合うという。お互いの帰宅時間などを考慮しつつ、子供の送り迎えなどを分担していると明かした。
(引用元:しらべぇ)
この話題にネットでは
「なんか想像できるw とりあえずありがとうと言うのは大事かもね」
「調教という表現が苦手」
「おっとり見えるけど気が強いよね」
「男が女に調教って言葉使ったら大変な事になる」
「毎年何億円も稼いでくれるなら正直家に居なくてもいいw」
「もえちゃんは確かに可愛いと思うけど自分が田中だったら耐えられないなーと思うこと多々ある」
「田中がファンだったんだよね。だから許せるってこともありそう」
「前妻と離婚したとき何もできないって言ってた。肉すら焼けなかったって」
「小倉優子と違って上手くやってるなぁ」
という声も。
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みんなのコメント
名前 : あ 2020/04/07 19:28
まあ何かあった時に何もできないとどうしようもないもんね。苦かもしれないけど、いつか役に立つ時が来るよ
まあ何かあった時に何もできないとどうしようもないもんね。苦かもしれないけど、いつか役に立つ時が来るよ