元テレビ東京アナウンサーの紺野あさ美さんが3月28日のブログで、育児の反省を綴ったものの、子育ての大変さを暗にアピールする内容だったため、「夫への不満もあるのではないか」と報じられています。
(以下引用)
ブログで紺野は「今日はたくさん遊んであげられたかな…?ご飯食べ終わる頃グズッた娘に怒っちゃったな、あの言い方はちょっと良くなかったかな、とか」などと子育てについて反省。
さらに「体力有り余る子供達にすぐやってくる3食のご飯、そして片付け 常に頭をめぐる食材のやりくり、次の家事 オムツ替え、すぐ増えていくゴミ 床に机に飛び散る離乳食 すぐ汚れて手洗い発生する衣類 片付けてもすぐ散らかるおもちゃ 体力有り余ると昼寝しない=終日休憩なし」などと育児の悲惨な日常を吐露した。
紺野は2017年7月、プロ野球・北海道日本ハムファイターズの杉浦稔大投手と結婚。
同年9月に第1子となる女児を、19年2月には第2子となる男児を出産した。2人の子供の世話に奮闘中だが、育児に関しては夫に不満があるようだ。
「19年12月9日のブログで夫に怒りをぶつけました。杉浦は北海道のローカル番組に出演した際、“妻が寝ている時に料理を作る”などと発言。それが紺野にはおもしろくなかった。何度も料理を作っているかのようなニュアンスでしたが、紺野によれば杉浦が料理を作ったのはたったの2回。そのうち、紺野が寝ているときに作ったのは1回だけとか。
紺野はわざわざテレビで言わなくてもいいと夫に苦言を呈し、夜中に子供を寝かしつけるのはすべて私の役割で大変であることを猛アピールしました。育児に関しては、夫にかなり不満を持っているようで、手伝ってほしいとSOSを送っているような気もします」(芸能記者)
紺野にしてみれば、夫にデッドボールを食らわせたい心境なのかもしれない。
(引用元:アサジョ)
この話題にネットでは
「アピールっていうか実際子育ては大変だよ」
「ラップかよ」
「どこもそんなもんだよ」
「いちゃいちゃアピールしてたイメージしかない。やっぱりそういう夫婦ほど...」
「結婚生活長く続かないんじゃ…」
「みんな夢に溢れて子供作るのに現実はっていうこの流れは、ブラック企業へ入社した人のそれに近いね。それを本人の認識不足、努力不足に結びつけたり、うまく行かないなら転職(離婚)と周りが騒ぐのも含めて」
「気持ちわかるよ。吐き出したいよね」
「SNSで綺麗な部分しか見せないタレントよりよっぽど好感持てるわ」
「夫に直接言えないのがヤバいね。前もSNSで爆発だし」
という声も。
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みんなのコメント
名前 : 読んだけど 2020/04/03 12:15
普通の文章じゃない?子供の寝顔見て、そう考えるお母さん。みんな同じように思うと思う。
普通の文章じゃない?子供の寝顔見て、そう考えるお母さん。みんな同じように思うと思う。