静香そっくりな"超勝ち気"の姉妹

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木村拓哉さん(47)と工藤静香さん(49)の長女・Cocomiさん(18)と次女・Kōki,さん(17)は、母・静香さんにそっくりの超勝ち気な性格だと週刊文春が報じています。

(以下引用)

この美人姉妹は気が強いことで学内では有名だった。

「心美ちゃんは優しげに見えますが、芯が強いんです。友人関係でトラブルになっても屈することなく、男の子にも食ってかかるところがありました。妹さんはさらにアグレッシブで、外国人にも臆するところがなかった。外国人のボーイフレンドもいましたよ」(同前)

学校の送り迎えはほとんど静香がこなしていたという。心美は、放課後に公園や友人の家で遊ぶことなどほとんどなかったようだ。多感な時期にストレスが積み重なったのだろう。

その捌け口は母親である静香だったという。木村家と交流のあった人物が当時を振り返る。

「彼女たちは姉妹仲がよく、内緒話をする時には英語で話をしていました。それを静香さんが英語で注意をしたことがあったんです。すると姉妹は『下手すぎて何言ってるかわかんなーい』と言って、クスクス笑っていました」(別の学校関係者)

2人の娘に手を焼きつつも、それでも静香は熱心に育児に向かっていた。

「学校の昼食はお弁当制だったので、毎日、静香さんはオーガニック志向の手作り弁当を2人に持たせていました。いつも2人は『今日も美味しかったよ。ありがとう』と言って空になったお弁当箱を静香さんに渡していたそうですが、少し残してしまうこともあった。妹さんは学校で残したおかずを捨てて空のお弁当箱を持って帰るのですが、心美さんは静香さんに残したことを正直に打ち明けてしまいます。怒られる心美さんを見て、光希(Kōki,の本名)さんは『ドンくせー』とからかうこともあったようです」(同前)

CocomiもKōki,も勉強のほかに多くの習い事をしていた。両親の影響もあるのか、ピアノやバイオリンなど、音楽関係のものが多かった。芸能界デビューで注目されたフルートも、インターナショナルスクール時代に身につけた。

「もともと習っていたピアノの先生の本業がフルートだったことがきっかけです。心美ちゃんはピアノはイマイチだったのですが、フルートに切り替えて才能が伸びた。妹も同じように習っており、姉妹の腕前は学校のレッスン生のなかでも群を抜いていました。

静香さんは『何事も本気で、やり始めたら絶対辞めるな』『一番を目指せ』が口癖で、姉妹も負けじと頑張っていましたよ。妹さんは特に負けん気が強く、お稽古で下手な子がいると『もっと練習してこいよ』と睨みをきかせ、周囲を震え上がらせていたようです。

そして心美ちゃんは勉強が得意でなかった分、静香さんはフルートにかけていた。娘たちに『ママは吹けないでしょ』って舐められないよう、自身もフルートを習っていた程です」(別の学校関係者)

姉妹が使用していたのは、それぞれ約200万円程度の銀製のフルートだったという。自宅の地下にある防音のレッスン室で毎日のように練習が続いた。

「姉妹は週に半分は先生を自宅に招いて、個人レッスンを受けていた。静香さんは本当は毎日来てほしかったらしく、『近所に住んでいる独身の男を紹介するからうちの隣に住んでほしい』と先生に言ったそうです(苦笑)。先生には宿題を見てもらうこともあり、とにかく頼りきっていた。学校のスキー合宿で白馬へ行くときも、『旅費は出すから(先生も)ついて行ってほしい』と懇願したこともあったとか」(木村家を知る人物)

静香は娘への思いゆえに、周囲の保護者から白い目で見られてしまうこともしばしばあった。

「フルートの発表会では、真っ赤なバーキンに蛇柄のブーツ、アクセサリーをジャラジャラつけて後ろの席にドカッと座って、娘さんの演奏を聞くんです。『ウチの子だけですよね、上手に吹いているの。あとの子はろくに練習もしないで~』なんて言うこともあり、周囲は辟易していました。

コンクールだと1位の子の名前は最後に呼ばれるのですが、心美さんの名前がそれよりも前に呼ばれた時は、『マジかよ! 信じられねえ!!』と会場の後ろから静香さんの声が聞こえてきました。隣で妹さんも『何考えているんだよ、先生と審査員がみんな悪い!!』と同調していた。人の親としては気持ちもわかりますが、そこまで言わなくても……」(コンサート関係者)

静香の教育方針に賛否の声はあったというが、結果的にCocomiは、2019年「日本奏楽コンクール」で最高位(グランプリなし、準グランプリ)を獲得。

この実績は今回のデビューに際して、数々のメディアで紹介された。静香の”スパルタ教育”の下、心美は順調に成長してきたのだ。

(引用元:週刊文春デジタル)

この話題にネットでは

「これだけ読むとめちゃくちゃ感じ悪い母娘じゃん😱 書かれていることが事実なら、ふとついて出る言葉の乱暴さはもうそれが本質だよなぁ…と😞」

「面白いなあ。。。本当かわからないけど、こういうセリフ言ってそうですね、工藤さん。笑」

「申し訳無いが、育ちの悪さしか感じない」

「まぁコネはあるなら最大限に使うべきだとは俺は思う。誰にでもあるわけではないし、コネを使えるだけ努力した親の特権だわ。使うか使わないか本人が決めるわけだけど、結局使う選択肢を取ったわけで、しかも工藤静香の世間の評価の低さや嫌われ度は、芸能界トップクラスだと思うから、本人達のハードルは上がってる。批判やプレッシャーが必要以上にあるから、二世が上手くいかないのは、こういう事なんだよな。今後この子達がどうなるのか、面白いかもしれんw」

「「英語下手すぎて分かんなーい」なんで娘に言われたらマジでぶっ飛ばす。大人を舐めてる」

「この記事って持ち上げ記事なんですか?とてもそうは思えないけど。お金はあっても品性はなし、みたいな内容ですよね」

「グランプリ無しの最高賞って意味あんのかなぁ。凄く上手く無いけど、一位上げます的な、主催者側の忖度丸出しで笑える。w」

「この記事が本当ならですが… こんな毒母に育てられた二人の姉妹…ちょっと怖い。二人の周囲の人は大変だろうな…」

「どこまでが本当の話なんだろ…」

という声も。



  • 引用元:ガールズちゃんねる
  • 工藤静香のインスタグラム
  • Cocomiのインスタグラム
  • Koki,のインスタグラム


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    みんなのコメント

    名前 : やっぱり 2020/03/25 16:17
    Iさんは、木村拓哉氏に家庭の匂いがしないように心掛けていたのに最近は、家族の話題ばかり。見たくないものを見せられてる感じ。
    名前 : なんで 2020/03/25 11:04
    こんなにこの家族嫌われてんの?母国語以外も喋れて楽器の才能もあって美人ですごい姉妹だな~くらいなんだけど。粘着して批判してる奴らは工藤静香に親でも殺されてんの?
    名前 : あ 2020/03/25 08:22
    ここまで下げる記事、嘘くさい
    名前 : あ 2020/03/25 08:00
    旦那、親がキムタクだと、そりゃ態度は大きくなるだろうねー。
    名前 : 頼りきっていた、って 2020/03/25 07:57
    お金出すから白馬についてきて、とか独身男性紹介するから毎日来て欲しい、とか ちょっとどうかと思う。自分の言う事聞かない時期に先生を頼りきっていたんだね。なんか変わってるね。どこまで本当なのか分かんないけど文春のだとみんな信じてしまうのかな??
    名前 : あ 2020/03/24 23:45
    でも両親共に育ちが良くないのは普段の言動から見て取れるよね。
    名前 : あ 2020/03/24 23:20
    嘘くささ満点でしょ
    名前 : あ 2020/03/24 23:09
    キムタクも工藤静香もそんなに好きではないけと、何かこの記事は嘘くさいって感じ。
    名前 : あ 2020/03/24 22:05
    この記事、うけるわぁ 工藤静香大嫌いだけどあまりにも下げ記事過ぎてかわいそう笑
    名前 : あ 2020/03/24 21:39
    比べるの良くないんだろうけど妹より姉のルックスの方が好きだなー。柔らかくて優しげで。
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