タレントで実業家の紅蘭さん(30)が、娘(1歳2か月)がお腹にいる頃に撮ったエコー写真をポスターにして部屋に飾っていることをインスタグラムで明かしたとか。
(以下引用)
かたいものに当てると反射する超音波の性質を利用して、ママのお腹の中にいる赤ちゃんを映し出すエコー写真。だが時間とともに色あせ、いずれは見えなくなってしまう。
そのためデジカメやスマホでエコー写真を撮影したり、さらに写真店でエコーアルバムを作ってくれるサービスもあるそうだ。紅蘭は15枚のエコー写真を、1枚のポスターにしてもらったという。
20日の『紅蘭 kurankusakari Instagram』には、大きな額縁に入ったその“エコーポスター”の前で長女を抱いて微笑む写真が公開されている。紅蘭も「インテリアとしてもカッコいいわ」「エコーはアートね」と大変気に入っているようだ。
(引用元:TechinsightJapan)
この話題にネットでは
「こうやって何かに転写しておかないと、現物はだんだん薄くなってきちゃうよね」
「えっ、いくら娘のでも気色悪いわ」
「気持ち悪いかな?別に気持ち悪さは感じないけど、その時に説明されても後から見直すとどれがどこなんだかわからなくなってて何の感慨深さもない」
「病院の待合室みたい!」
「一つの画像にまとめて保存は分かるけどそれを飾るって大胆な発想」
「確かに持ってるけど保管方法がわからない。十数年しまいこんであるけどいずれ薄くなって消えちゃうって聞いたような」
「夫婦の寝室とかプライベートな場所に飾るなら素敵じゃないかな?」
という声も。