女医タレント・西川史子さん(48)が2007年から13年にわたりレギュラーを務めるTBS系「サンデージャポン」を次回3月22日の生放送で卒業することが分かったとか。
(以下引用)
西川は昨年末、インスタグラムで「もう一度医師としてちゃんと立ちたい」と宣言し、1月から勤務先の東京・松倉クリニックに本格復帰すると告白。改めて本業と向き合う中で、患者のためにより時間を費やすため、卒業を決めたようだ。
ただ、タレント業は引退せず、関係者は「今後は芸能活動とバランスを取りながら、形成外科医として美容医療に向き合っていく」と説明。これまで以上に医療に集中するには体調管理も重要で、睡眠や休息も含めた生活リズムを見直すための決断ともいえる。
西川はスタジオトークに加え、ロケ企画「サンジャポ西川会」なども担当。歯に衣着せぬ視聴者目線のコメントで人気を集め、自身の離婚や破局ネタも喜怒哀楽を交えて披露。不運と向き合うけなげな姿勢と勇気も支持を得ていた。22日の番組内での発言にも注目だ。
(引用元:サンスポ)
この話題にネットでは
「ああ、サンジャポの良心が…」
「西川先生が話してるとテリーが割り込んでくるのが、とにかく不快。西川先生が居なくなって、テリーが残るのが本当に残念!」
「この人まともなひとだから多分テレビで体壊しちゃったんだろ」
「何かすっごく痩せて、おでこに血管浮き上がって見えるから痛々しく感じてしまう」
「美容医療と向き合ってもこんなに老けるんだなあ」
「離婚してから本当に変わっちゃったと思う。そりゃ旦那が急に帰って来なくなったら辛いよね」
「病んでるよね…実家も金持ちで自分も医者でお金があって綺麗でも幸せになれない見本みたいになってる」
「手に職があるって強いなあ」
という声も。