オードリーの若林正恭さんが3月17日のインスタグラムで、著書「ナナメの夕暮れ」が成蹊大学経営学部の入試問題に採用されていたことを報告したのですが、本人も正解できなかったことを明かしたとか。
(以下引用)
写真は、「若林正恭先生(成蹊大学)」と鉛筆書きされた大学の試験問題の表紙。
右上には「経営学部」、中央に「総合分析力審査」と書かれている。若林さんはハッシュタグを使いながら、「#ナナメの夕暮れ が自分の成績では逆立ちしても入れなかったであろう頭のいい大学の試験問題に採用されてました」と報告。
「ナナメの夕暮れ」は若林さんの著書で、「生きづらい」と感じている全ての人々に向けて書かれた「自分探し」エッセイ集。若林さんは続けて、「ちなみに一問目がわかりませんでした」とメッセージを添えている。
(引用元:J-CASTニュース)
この話題にネットでは
「著者も回答できない問題って、、、ww」
「この場合、大学の模範解答じゃなく作者の解答が正解なんじゃない?」
「大学の入試問題の題材にされるとかすごい(笑)」
「若林の著書が入試問題の出典って凄いな.めちゃくちゃ名誉なことだよ」
「成蹊大学の入試の国語でオードリー若林の本が使われたらしくて非常に読んでみたい」
「また山ちゃんが嫉妬しそう」
という声も。