小倉優子が心酔する「占い師」

 TOP

スポンサーリンク
離婚危機が伝えられている小倉優子さん(36)が心酔する「別れさせない占い師」について週刊文春が報じています。

(以下引用)

小倉は別居報道以降、「私は出て行けとはいっていない」「芸能の仕事に反対された」と周囲に話している。一方のA氏は「週刊文春デジタル」の取材に、「一方的に家を出たわけではない」と反論。さらに、芸能活動も応援していたと説明している。

小倉は3月12日、自身のSNSで今回の「離婚危機」報道について、次のように投稿している。

〈この度は私たち夫婦のことでお騒がせしまして大変申し訳ございません(略)夫を支える妻として私の至らない点がありました。今は家族で穏やかに過ごせる日を心から願い、二人の子供達と新しい命を大切に守って参りたいと考えております〉(3月12日、小倉のInstagram)

ただ、この投稿に至るまでには紆余曲折があった。

「自身をめぐる報道を見ては、『ここが違う』と小倉は半ばヒステリー状態だったそうです。小倉の所属する事務所は今回の事態に、自身のSNSへの投稿という形ではなく、正式なコメント文を準備する予定でした。ところが、小倉がそれに反対。事務所の先輩である若槻千夏のアドバイスも聞こうとしなかった。意思が強いというか頑固というか……」(芸能関係者)

夫のA氏が弁護士を立てて対応している一方、現在の小倉には離婚の意思はないという。

「彼女は、子どもたちのためにも『母一人ではいけない』という考えを持っています。B氏と離婚して一人身だった時はとても辛そうで、寂しさを埋めるために馬車馬のように働いていた。B氏から慰謝料をもらっていないというのも、彼女の意地だと思います」(前出・小倉の友人)

A氏との別居後には、「私、男運がないんです」と周囲に相談していたという小倉。彼女が心の拠り所にしていたのは、かねてから心酔していた、ある占い師だったという。

「その占い師の元には、これまでも何度も通っていて、A氏についての相談だけでもこれまで100万円近く使ってしまった。占い師は、A氏との別居後も『妊娠は前向きに考えるべきだ』『うまくいくから絶対別れるべきでない』とアドバイスしているそうで、妊娠中の子どもの性別まで予言していた。もっともその後のエコー写真で、その性別が間違っていたことが分かったそうですが……。当然ながら彼女の周辺の人々も、その占い師をまったく信用していません」(同前)

小倉に占い師が予言する明るい未来は待っているのだろうか――。

(引用元:文春オンライン)

この話題にネットでは

「オセロの黒いほうの洗脳を思い出した」

「また「占い師」かぁ…」

「あーあ、100万もドブに捨てちゃったね」

「エコー間違ってたのになぜ盲信できるんだろw」

「ゆうこりんの性格にも難ありって事がよくわかった」

「ゲッターズだっけ?テレビで当たる当たる!って引っ越しやらなんやらを言われた通りにしたってやつ」

「再婚が既に金目当て(子供の学費)なのが見え見えだったよね」

「ゆうこりん、旦那さんより稼ぎあると思うよ?」

「金よりも歯医者の嫁というステータス目当てじゃないかな?あとは子供のお受験のため」

「子連れ再婚は、安易には、してはいけないと世のシングルマザーさんに良い教訓を見せてくれてるね」

という声も。



  • 引用元:ガールズちゃんねる


  • 感想を投稿

    名前
    コメント

    誹謗中傷、個人情報、URL、自演、公序良俗に反する投稿は禁止です。当サイトへの要望・要求などはメールでご連絡ください。コメント欄だと見落とすことがあります。

    みんなのコメント

    名前 : あ 2020/03/16 18:10
    心酔なら占い師のアドバイスしか聞かないだろうし、そんな胡散臭い占い師まで出てきては男運が悪いとかのレベルではなくなった。
    スポンサーリンク