女優の波瑠さん(28)が最新主演映画「弥生、三月 ‐君を愛した30年‐」での取材で「敵をつくるタイプなんです」と明かしたとか。
(以下引用)
本作では、時に敵をつくりながらも、強い信念を持ち続ける弥生を演じたが、波瑠自身も、周りに流されず、自分の足でしっかりと歩む芯の強さを持つ。
「いろんなことを適当にするのは好きじゃない」と話す波瑠。
「例えば、インタビュー取材などのときに『こういった場面がありましたけど、こう思いましたよね?』と聞かれたとして、ちょっとでも違うなと感じることが含まれていると、『そうですね』と言えないんです」。
デビュー当時は「『お芝居をやりたいです!』と強い思いを持って仕事を始めたわけではなく、特に信念があったわけでもなかった」。
だが、つらい時期を乗り越えながら、女優業を続けて行くなかで、仕事への思いを強くしていった。そして気付くと「適当」にできない自分になっていたという。
「私、結構敵をつくるタイプなんです。自分のなかの許せない軸に触れてしまったら、『それは違う』と感じて言ってしまう。ただ、それによってたとえば友達を減らしてしまったり、合わない人が出来てしまうと、『もっと上手く振る舞えるんじゃないか』と思うこともあるんですよね」と素直な思いを口にする。
一度は断った本作。だが、結果的に自らにも影響を与えた作品となった。
「弥生を通じて、信念を掲げることは、敵をつくることでもあると改めて感じました。でも同時に、『それでいいんだ』と思えたんです。私も、『めんどくさいな』と言われても、それが今のここにつながっているのかもしれない。自分が守りたいものを守れるのなら、それでいいのかなって」と柔らかな笑みを見せた波瑠。
(引用元:クランクイン!)
この話題にネットでは
「この人性格のきつさがにじみ出てるからね」
「自分でこれを言えるやつにろくな人いない。 なぜなら前提に私が正しいっていう考えがあって、それを否定する人は敵とみなしているから。自己中なんだよね」
「以前テレビで、人のマナーや育ちを平気で小馬鹿にしてた。撮影で座布団の端を踏んでしまった俳優さんの事を、『そう言うの、お母さんに習わなかったのかなぁって思います』とか。だから、嫌われるんだと思う。確かに、いってることは正しいけど人は不快になる。アナザースカイでも楽屋でコスメの話してる他のモデルさんのこと『そんな話して、時間の無駄』的なこと言ってた。敵が出来るには、それなりに理由がある」
「確かにドライなイメージある」
「言葉に出していいこととダメなことが解らない人っているよね。おもっても口に出さなきゃいいのに」
「意見があわない=敵。そこがおかしい」
「意見が合わなかったり、考え方か違うと敵て線引きしちゃうタイプなんだなぁ」
「わかるよ。バラエティー出てる時ヒヤヒヤするとき結構あるもん。見た目が大人っぽいからそんなこと言うの?っていうギャップがすごい」
「仮に敵を作ってもあなたはそのお顔で生きていける。俺らがおんなじことしたらただの社会不適合者」
「敵味方という捉え方もおかしいねんで。この人、自分は絶対に正しくて相手が悪いという考え方やな」
「ヤフコメでこんなに嫌われてるって初めて知った。Yahoo!に記事取り上げられるのも良し悪しだな」
「女優の波瑠さん好きなんだけど、コメ欄見たら嫌われまくっててびっくり。でも、女優で大成する人って大体性格悪いって言われるんじゃないかと思う」
「何かの発言ですごい気が強いタイプだなって思った。でもおしとやかそうにして性格悪いより、本人がはっきり言ってるほうがいいよね」
「敵を作るタイプだとか、嫌われやすいとか自分で言う人に限って、ものすごく嫉妬深かったりする」
「ああやっぱ波瑠って苦手」
という声も。
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みんなのコメント
名前 : ↓ 2020/03/15 17:17
同じく全く思い付かないな。しかも嫌いではないのに代表作やそれ以外の作品を知りたくもない。
同じく全く思い付かないな。しかも嫌いではないのに代表作やそれ以外の作品を知りたくもない。
名前 : か 2020/03/15 14:49
この子の、代表作が思い付かない 。。
この子の、代表作が思い付かない 。。
名前 : あ 2020/03/15 14:06
ようするに他人の意見には聞く耳持たない自己中女。美人じゃなかったら大変だろうね。私はこの人我が強そうで苦手。
ようするに他人の意見には聞く耳持たない自己中女。美人じゃなかったら大変だろうね。私はこの人我が強そうで苦手。