昨年末、結婚を機にテレビ朝日を退社した竹内由恵さん(34)が一度離れたテレビの世界に3カ月で復帰を決めた理由をAERAのインタビューで明かしたとか。
(以下引用)
――昨年3月に結婚されて、12月末をもってテレビ朝日を退社されました。竹内さんが出演していた『報道ステーション』では、東京を離れること、仕事を続けるのが難しいことなどをお話されていました。
当時私は『報道ステーション』を担当していて、結婚相手は静岡で働いていました。「家族になるなら一緒に住みたい」と考え、思い切って退社を決めました。静岡には知り合いもいなければ、仕事がないという状態も初めての経験です。でも、どんな風に生活していくかは、移住してから決めればいい。
主人との生活に幸せを感じながらも、しばらくして生活が落ち着いてきたとき、なんだか手持無沙汰だと感じるようになりました。ご飯を作ったり、掃除や洗濯をしたりするのも楽しみながらできていたけれど、それ以外の時間をどう使えばいいのかがわからなかったんです。
――生活にメリハリがなくなってしまうような感じでしょうか。
これまでは休みの日がくると開放感がありました。でも、それがまったく変わらないんです。平日と休みの日が一直線上にあって味気ない。だんだん仕事をやりたい気持ちが強くなって、旦那さんにも愚痴ったりしていました(笑)。
――色んな選択肢があるなかで、テレビの世界に復帰することを選びました。
テレビ朝日を退社する時は本当にテレビの仕事を完全に辞めるつもりでした。ただ、せっかく働くなら今までの経験を生かせることもやっていきたい。そんなときに今の事務所から「静岡を拠点に、家庭を大事にしながら働いてみませんか?」と声をかけていただいたんです。事務所に所属しながらフリーで働くことは、「自分のペースで活動できてとてもいいんじゃないか」と旦那さんも背中を押してくれました。
(引用元:AERA)
この話題にネットでは
「いいわね、余裕のある働き方。やりがいだけを求めていれば良くて。理想だわ」
「田舎の静岡に耐えられなかったんだろ?」
「まぁ、だろうね」
「とか言って前髪3ヶ月のばしてイメチェンする気まんまんなのじわる」
「「一日中、手持ち無沙汰でした」専業主婦への宣戦布告のような発言。子供がいなくとも主婦にもやるべきことはあるし、子供が生まれれば、自分の時間は皆無となる。匂わせ引退からの早期の復帰。ギラギラというより、出たがり気質なのだろう」
「子供いないなら まぁ・・・暇だよな(笑)」
「チヤホヤされなくなってつまらなくなったのね。言い訳してみっともない」
「そりゃそうだ。普通のOLだって辞めたら喪失感すごいんだから。そんな事も想像出来ずテレ朝の社員の座をあっさり手放したのが頭悪すぎ」
「多分、離婚するね」
「華々しい世界が忘れられないんだね」
という声も。
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みんなのコメント
名前 : あ 2020/03/11 09:52
顔は可愛いから選択肢は選びたい放題だろうね
顔は可愛いから選択肢は選びたい放題だろうね
名前 : さ 2020/03/10 13:58
チヤホヤも今だけ。
チヤホヤも今だけ。
名前 : あ 2020/03/10 03:26
しゃべくりつまらなかったわ
しゃべくりつまらなかったわ
名前 : あ 2020/03/09 21:09
局アナだから価値があったんだよ。フリーになればカトパンですらこの状況。勘違いしたら終わり。需要なし
局アナだから価値があったんだよ。フリーになればカトパンですらこの状況。勘違いしたら終わり。需要なし