槇原敬之被告の歯が酷いと話題

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覚せい剤取締法違反などの罪で逮捕・起訴された槇原敬之被告(50)が保釈された際、ネットでは「ボロボロの歯」に注目が集まったとか。

(以下引用)

それにしてもビジュアルは強烈だった。ボーボーに伸びた白髪交じりのあごヒゲ、荒れた肌はもとより、特に目を見張ったのがボロボロの歯。

口を開くたびに上の前歯が1本だけ顔を出すのが目立ち、他の歯もガタガタで色素沈着が著しい。

ある音楽関係者は「シンガーは歌うときに歯が見えるので、普通は審美歯科に通って手入れを欠かしません。歯並びの悪かったあいみょんが、歯列矯正をしたのはよく知られています。槇原さんのようにここまで汚いのは珍しい」と話す。

だが、この汚い歯にこそ槇原被告の「歌手人生」をひもとくカギがあるようだ。

もともと歯並びは悪い。なのに矯正しないのは、代表曲「どんなときも。」がヒットした1991年ごろ、歯医者に相談したら「矯正したら声質が変わるかも」と指摘され、ビビッてしまったからだ、とファンの間では語り継がれている。

実際、槇原被告は歯を失うことに極度の恐怖を覚えていたのは事実だ。それは、1度目の覚醒剤事件(99年)でのこと。

勾留中、ある薬物中毒者から「歌っているから歯は大事だよ」と言われた時の心境を、当時の初公判でこう明かしていたからだ。

「その人は前歯が全部なくなっていました。恐ろしい…。もし捕まえてもらえず、このまま(覚醒剤を)続けていたら、自分の好きなこと(音楽)もできなくなると思いました。これでやり直せる。逮捕されなければやめられなかった。自分の中にそういう影響(歯の劣化)は見受けられなかったし…」

警察の取り調べでは「最近、覚醒剤は使用していない」と供述しているようだが、少なくとも2年前には所持していたのだから、再び手を出していたのは間違いない。

しかも、昔の写真と見比べると、今は明らかに劣化が進んでいるように見える。

一部報道によると、20年来のパートナーだった個人事務所元代表A氏(43)は、槇原被告との覚醒剤使用法について「基本的には火であぶり、気化した覚醒剤の煙を口から吸っていた」という。加齢のせいも考えられるが、やはり覚醒剤の影響は否定できないだろう。あるレコード会社関係者はこう言う。

「槇原のように、繊細な歌声を披露する人は、0・001%でも感覚が狂うのを嫌う。だから歯列矯正なんてもってのほか。それでも、キレイにメンテナンスぐらいはしてもいいと思うんですが、それさえもイヤだったのでしょう。あるいは、あまりにドラッグをやりすぎて、気が回らなかったか…。それだけクスリの魔力にはあらがい難かったということです」

保釈時には、ファンとみられるやじ馬から「マッキー!がんばれ!」とのエールも飛んだが、まずは歯をきれいに心掛けることが、薬物から脱却する一歩なのかもしれない。

(引用元:東スポ)

この話題にネットでは

「衝撃。。」

「わぁーーー😫💦」

「昔から歯並び汚かったけど、ここまで悪化してたんか…」

「やっぱ溶けてるよこれ」

「あいみょんとばっちりw」

「え?最近テレビ出たときそんな感じじゃなかったよね。歯どっか行ったの」

「一本だけ奥に向かって生えてるからそう見えるんだろ。他の歯は唇で見えないだけ」

「歯茎も見えてないか?」

「よく見るとそれは唇の裏側のような?」

「前歯一本しか無かったら、普段何食べるの?」

「声が変わるから歯並び直さないんだ、と思ってた。歯、抜けてんじゃん。それはいいのかw」

「もう歌を聴く気が起きません」

「バイオハザードとか、ホラーゲームに出てくるゾンビみたいやな」

という声も。



  • 引用元:中二病速報
  • 槇原敬之被告の歯の画像
  • 槇原敬之被告の歯の過去画像1
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