日本テレビは3月6日、4月期の番組改編を資料で配布し、日曜朝の改革を発表したとか。
(以下引用)
中山秀征、片瀬那奈がMCを務め、中丸雄一がコメンテーターとして出演する現在放送中の情報番組『シューイチ』を4月5日から放送枠を30分拡大し、午前7時30分から9時55分の1部、9時55分から10時25分までの2部(関東ローカル)で放送する。
さらに、人気グループ・嵐の二宮和也がMCを務める日本テレビ系バラエティー『ニノさん』も同日より毎週日曜午前10時25分から11時25分の60分番組に枠拡大。
これに伴い、現在同枠で放送中の『誰だって波瀾爆笑』(毎週日曜 前9:55~11:25)は、2008年10月のスタートから11年半の歴史に幕を下ろす。
(中略)
『誰だって波瀾爆笑』は、1992年から16年間にわたって放送されてきた『いつみても波瀾万丈』をリニューアルし、堀尾正明、溝端淳平、関根麻里をMCに据えて2008年にスタート。関根が15年に産休に入った際には小林麻耶が代理を務め、16年10月からは岡田結実が新MCに就任していた。
(引用元:オリコン)
この話題にネットでは
「え!波瀾爆笑なくなるの!?」
「ニューアル前、逸見政孝さんが司会してた同系番組から数えると…長かった」
「シューイチは、別に内容が面白いわけではなくて、ほかのチャンネルで見るものが無いからかけてるだけ。別に拡大するほどの番組でも無い」
「シューイチって、そんなに面白くない…マンネリ化してるよね。それなのに枠拡大なのか」
「大して代表作が無いのに、アナウンサーを呼び捨てにして大物を気取る中山秀征が大嫌い」
「波瀾爆笑は仕方ないけど、ニノさんって30分が丁度いい感じなのではないの。バナナマンのせっかくグルメも拡大するみたいですけど、あの番組も30分というのがよかったんだと思うんだけどなー」
「こういうユルイ番組は短いから楽しいんだよなー」
「あの時間は休日の終わりが見えてきて少し焦り始める時間だ」
という声も。