元プロレスラーの北斗晶さんが2月25日ブログを更新し、花粉症でマスクを着用した状態でクシャミをしても、一斉に周囲からにらまれた体験を明かし、「怖い世の中です」とつぶやいたとか。
(以下引用)
「怖い世の中です。」と題してブログを更新。25日の東京は曇り空だったというが、「クシャミが出る!」と北斗。
「花粉の季節だけど…クシャミしたら、一斉に周りの皆んながギロっと見る もちろん、マスクしててもね」と明かし、「ウイルスもだけど…こわい世の中ですわ」とつづった。
北斗の投稿に対し、喘息の持病がある人や花粉症の人などから同じ思いをしたなどと、多数のコメントが寄せられている。
気管支喘息の持病を持っている人からは「咳が出るのですが、職場に行くと怖い。。。マスクをしていても、咳をします。職場は大人ばかりなので、直接は口に出しませんが、やはり咳をすると、人の目が気になります」、別の喘息の持病のある人も「周りの視線、態度があからさまで怖いし悲しい…仕方がないですけどね。。。」。
花粉症の人からは「咳発作でとても辛い季節です。外出する際はマスクをしていますが1度咳が出るとなかなか止まりません。視線を感じます。怖いし悲しい」などと悲痛な声も届いている。
(引用元:デイリースポーツ)
この話題にネットでは
「ちゃんとマスクしてても咳をするだけでこちらを見る人が何人かいるのよね。今までならないですよ。コロナより、風邪や喘息や花粉症の人数の多さを考えて欲しい」
「マスクしてるか確認のため見るんだよ」
「スーパーでレジ待ちをしていたら後ろで咳コンコン!一応マスクしてるか確認。正直いいもんじゃないけど、そのまた後ろの人が咳コンコンの人に向かって、咳してるなら外出るな!と罵倒。は?と思って再度ガン見。本当に怖いです」
「確かに店とかでも今は咳をするのも緊張する」
「これだけ取り上げられているのに、世間の認識の甘さだな。ノーガードで咳をしていたら非難されても仕方がないが、マスクして咳をしていたら見逃してやれよ」
「そんなもんなんですよ。いままでは、気持ちに余裕があった人達も、本性がでるのです。追い詰められるとね」
「咳はなんとなくわかるけどクシャミは警戒するのよくわからないです。花粉症の季節だし仕方ないのに一回くしゅん!てした時に凄いビックリされてサーって引かれてかなり傷付きました。マスクして口元も押さえてたのに」
「花粉症ってむせる感じで咳き込む時があるんですよね」
「花粉症には生きづらくなったな」
という声も。
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みんなのコメント
名前 : あ 2020/02/28 00:25
仕方なくない?
仕方なくない?
名前 : や 2020/02/27 19:10
飲み物飲んでむせた時睨まれた
飲み物飲んでむせた時睨まれた