平成ノブシコブシの徳井健太さん(39)が2月11日放送のフジ「華丸&千鳥のテッパンいただきます!」に出演し、千鳥の大悟さん(39)が保険に入らない理由を明かしたとか。
(以下引用)
タバコ、酒、ギャンブルをたしなむ破天荒芸人・大悟には妻子がいるが、保険には入っていないという。
徳井は「お酒もいっぱい飲むしむちゃもするから、いつ体が壊れてもおかしくないじゃないですか。そしたら奥さんと子供どうするんだって話になるじゃないですか」と前置きし、「でもその分、大悟さんって“大悟組”ってのがあって、若手の頃、自分が金ない頃からかわいがってる」と、大悟流の“保険”の存在を説明した。
大悟組には南海キャンディーズの山里亮太(42)、とろサーモンの久保田かずのぶ(40)、ダイアンの津田篤宏(43)といった今や売れっ子のメンバーもおり、大悟は彼らを「アイツらは俺を絶対に裏切らん」と信頼。
「俺がもし死んだら、お前らがひと月5000円ずつ、俺の家族に送ってくれ」と頼んでいるという。
これを聞いた大悟は「ワシの保険システムは、確かにアレは事実」と認めていた。
(引用元:デイリースポーツ)
この話題にネットでは
「嫁さんが全てひっくるめて納得して大吾と一緒になってんなら別にいいでしょ。ただ子供はね〜。しっかりと責任を持って育てないとね」
「芸人だし、審査が少しめんどくさかったりするのかな?」
「知人で親が保険解約して全部酒飲んでその後死去、保険金とかないから、相続の時泣く泣く家を売ったとさ。家族のため保険は最低金額のでも入ってたほうがよくね?」
「トロサーモンの久保田なんか、真っ先に裏切りそうやん!」
「何にしても死にきれればいいけど寝たきりとか事故で後遺症が残るとかあるし保険は入るべきだとは思う」
「現金を持ってりゃ保険いらないって事でしょう。ただ高額な先進医療とかあるから保険は入ってた方がいいと思う」
「まぁ、今は本人の意思に関係なく、家族なら保険に加入しているかも知れないしね」
「大悟らしくていいやん」
「民間の保険会社が成り立つって事は受け取りより支払いの方が多いって事だからねえ。一般人ならそれでもまとまったお金必要な時があるから保険の必要性もあるけど、億の金を貯金出来るくらいなら生きていくことに十分でもある」
という声も。