MEGUMI「改名は本当に考えてる」

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女優業を本格化させているMEGUMIさん(38)が自身の芸名について「改名は本当に考えている」と明かしたとか。

(以下引用)

先日、東京映画記者会(在京スポーツ紙7紙の映画担当記者で構成)が選ぶ第62回ブルーリボン賞の各賞が発表され、「台風家族」「ひとよ」でMEGUMIが助演女優賞に輝いた。

映画賞の受賞は初。「ブルーリボン賞は縁がないと思っていて。うれしくて泣きました」。夫でDragon Ashの降谷建志からは「おめでとう、よく頑張ったね」とねぎらわれた。

実は、映画賞は大きな目標の一つだった。

子供の頃から映画好き。同じグラビアアイドルから演技派女優へと転身した小池栄子を励みに、女優への道を切り開こうと人知れず努力を重ねてきた。数年前からは、芝居の先生に演技を教えてもらっている。

だが、映画への出演オファーの声は思うようには、かからなかった。グラドルやバラエティーでのイメージが強く、女優として見られない葛藤。「距離感みたいなものは強く感じておりました」。

それでも、「いつかは」と、台本の読み方をはじめ、基礎から応用編まで、「筋トレのように」稽古を繰り返してきた。

(中略)

今後は海外での活動も視野に入れており、英語の勉強をしていることやオーディションを受けたことがあることも告白。

女優業を本格化される中で迷っているのが改名で「日本人役者として、MEGUMIというのは、どうなんだと…。普通の漢字(=本名)にした方が良いのかなとか悩んでいます。でも、仁と書いてめぐみなので読めないのも良くない。改名は本当に考えている」と明かした。

憧れは樹木希林さんで、「おばあさんになってもアップデートし続けているよねという役者になりたい」と抱負。

一方、1月に公開された映画「ラストレター」で俳優デビューした10歳の長男の話題になると、「まだ10歳なので、本格的に(役者を)やるのは後でも良いかなと。本人の気持ちが全て。自分で切り開いてほしい」と母の顔に。

ただ、「ミュージシャン(になると言い出したとき)は、止めようかなと。一家に2ミュージシャンはきついので」と笑わせた。

(引用元:サンスポ)

この話題にネットでは

「いい演技するよね」

「脇役としてはいいと思う」

「でも小池栄子レベルにはのしあがれないと思う」

「一見演技上手そうだけど実はそんなに上手くないイメージ」

「女が女に怒る夜のイメージしかない。なんだろう気が強くて面倒くさそうな女」

「MEGUMIで定着してるし芸名は変えないほうが良いと思う。だいたい変えてる人って良くならない気がする」

「がちで真面目路線でいくなら、古谷恵でいいんじゃないかな。インパクトないけど」

「本名の方がインパクトがあるよ。仁=めぐみとはならないからね」

「仁でめぐみって素敵だね」

「今のままでもええやん。仁と書いてめぐみとかすげぇな!」

という声も。



  • 引用元:ガールズちゃんねる
  • MEGUMIの画像
  • MEGUMIのツイッター
  • MEGUMIのインスタグラム
  • 本名「古谷仁」の姓名判断
  • 漢字「仁」の読み方・意味


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    みんなのコメント

    名前 : あ 2020/02/11 21:52
    古谷MEGUMIでいいんじゃない?
    名前 : あ 2020/02/11 20:30
    スカッとジャパンの役わりと好き!
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