女優の高畑充希さん(28)が、2月5日に放送されたフジ「TOKIOカケル」に出演し、好きな人へのアプローチについて語り、男性へのボディタッチについて持論を明かしたとか。
(以下引用)
高畑はこの日、一般的に、男性が「女性から好意を持たれている」と感じてしまうアプローチについて答えることとなり、ボディタッチが多い女性について「恋愛感情はない」とコメント。
高畑個人の意見としては、もともと男性に触れたいと思っておらず、好きな男性だと余計にボディタッチはできないという。ただ、関西出身で、どうしてもツッコミを入れないと会話が終わらない時もあるため、その時だけはボディタッチをすると語り、西の女にとってボディタッチは恋愛感情はないと語る。
また、「元カノの話を聞く」「もう一杯飲みません?と誘う」は、高畑基準では恋愛感情がないと語り、一方で「男性の肩に頭をもたれさせる」「旅行に行ってその人だけ特別なお土産を買ってくる」は恋愛感情があると語った。
(引用元:Narinari.com)
この話題にネットでは
「関西のオバちゃんは、初めて合う人でも会話中に触りがち」
「ボディタッチと恋愛感情は関係ないと思うけど、並んで歩く時に肩が当たるくらいの距離で寄ってくる子は好意あるなって感じる」
「パーソナルスペースに割り込まれても不快じゃない人のことは好きなんだろうなって思う」
「何とも思ってないから簡単にタッチできるだけなのに自分に気があるとかw 勘違い男は痛いw」
「そんな事ない。好きな人には他愛も無い事でめっちゃツンツンします。ボケた時のツッコミとは違う」
「西の女って関西だけにしとけよw」
という声も。
感想を投稿
みんなのコメント
名前 : あ 2020/02/08 01:20
なんとも思ってないから逆に話せるし触れる。好きな人だと緊張したり嫌われたらいやだから何もできない。
なんとも思ってないから逆に話せるし触れる。好きな人だと緊張したり嫌われたらいやだから何もできない。