2月3日放送のTBS「名医のTHE太鼓判!」で、千葉雄大さん(30)が目の診察を受けたところ、スマホ老眼だったことが分かったとか。
(以下引用)
学生の頃から白目に茶色く変色した部分があったという。医師は「色素斑」だと診断。
ほくろの一種で、悪性の場合は失明の可能性もあるという。放っておくと大きくなる可能性もあるが、紫外線をカットすることで進行を遅らせることができる。
さらに、千葉の目を調べると、医師からスマホ老眼だと診断された。千葉は「スマホ老眼?えーっ!」とびっくり。
千葉は、スマホについて「寝る前とかけっこういじる癖があって、そうなると暗いところが多くなっている気がします。1時間くらいはいじってるかも」と話す。
さらに医師は、「そのままにしておくと、3~4年で老眼鏡使わなきゃとか、そういうふうになってしまいます」と指摘。千葉は「老眼という言葉が今の自分に降りかかるとは思わなかったです」と、複雑な表情を見せていた。
千葉は改善法として、意識的にまばたきすることと、目を温める方法を習っていた。
(引用元:FLASH)
この話題にネットでは
「千葉くんと同い年だけど私もかも…」
「こんなんいっぱいいそう」
「他人事だとは思えない症状」
「うちもたまに画面近づく癖あるわ」
「特に最近は肩こりと頭痛が酷くなってるからちょっと控えないと…と言いつつ重度のスマホ依存症だから無理だな」
という声も。