22年大河は小栗主演で三谷脚本

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NHKは1月8日、東京・渋谷の同局で会見を行い、2022年の大河ドラマが、三谷幸喜氏作の「鎌倉殿の13人」になると発表したとか。

(以下引用)

鎌倉幕府2代執権で、北条政子の弟北条義時が主人公。主演は小栗旬が務めることも発表された。

三谷氏はこれまで2004年大河「新選組!」、16年大河「真田丸」の脚本を担当している。

大河ドラマは今年は長谷川博己主演の「麒麟がくる」、来年21年は吉沢亮主演で渋沢栄一の生涯を描く「青天を衝け」に決まっている。

(引用元:デイリースポーツ)

この話題にネットでは

「小栗旬が大河主演!」

「小栗旬&三谷幸喜か。 確実に楽しみだな」

「おぐりっしゅLA行ったばかりだからびっくり!大河おめでとう!」

「ハリウッド俳優になるんじゃなかったの??」

「もう再来年の大河が決まったのか😲まだ今年のが始まってないのに😂」

「大河、次は出演者全員 💊検査したほうが良いと思うわ😅」

「三谷脚本だと普段見てない大河を突然に見たくなる、不思議」

という声も。



  • 引用元:ガールズちゃんねる


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    みんなのコメント

    名前 : 3 2020/01/08 17:18
    小栗んのお友達で固めるンでしょ
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