お笑いコンビ「雨上がり決死隊」の蛍原徹さん(51)が12月28日放送のABC「松本家の休日」に出演し、番組ロケで圧巻のギャンブル運を披露したとか。
(以下引用)
相方の宮迫博之(49)は、事務所を通さない“闇営業”を反社会勢力との間で行った問題で吉本興業から契約を解消された。これを受け、宮迫は同番組を降板。7月27日放送分からは、蛍原が“お父ちゃん役”として出演している。
番組では年末恒例企画として出演者が競馬に挑戦。
競馬歴約30年と紹介された蛍原は、共演者のたむらけんじ(46)から「最高何万円当たったことがあるんですか」と質問を受けると「最高は、まあ900…」と答え、テロップには「今年900万獲得!」の文字が。
蛍原は「あのな、今年いろいろあった…。そこから買えば買うほど当たるんや」と打ち明け、スタジオをざわつかせた。
その後向かった阪神競馬場ロケでは11レースと最終12レースの2レースに挑戦。11レースは完敗し、迎えた12レース。単勝と3連単ボックスで勝負するも、残念ながら予想した馬は外れる結果に。
だが、番組企画の資金以外に自腹でこっそりプライベート馬券を購入していた蛍原。枠連1万円で買った馬券が見事に的中し、7万7000円を獲得。
蛍原の強運ぶりを目の当たりにしたダウンタウン松本人志(56)やスタッフからは大きな笑いが起こった。
(引用元:スポニチ)
この話題にネットでは
「今年の勝ち金額がエグいことになっていたw」
「あの相方騒動後にめっきり当たらなくなった!ではなくてよかった。結局あの相方が疫病神だったのかねぇ?(笑)」
「運はねぇ 弱ってる人の運を強い人が持ってくからねぇ」
「アメトーークがとても見やすくなった。宮迫の着眼点がいまいち俺は合わなくて、どうしてそこでつっこむの?っていつも思ってた。蛍原は基本、よっぽどでないとトークを止めないので構成がすっきりした」
「司会自体は相方が居る時からメインで仕切ってたから、宮迫が消えてもあんまり番組自体に違和感を感じ無いぐらいの実力があるな」
という声も。