「第70回NHK紅白歌合戦」で、7月に87歳で死去したジャニー喜多川社長を追悼する企画を行うことが12月24日、同局から発表され、SixTONES、Snow Man率いるジャニーズJr.が「LET’S GO TO EARTH」と「Let’s Go to Tokyo」を披露することが分かったとか。
しかしネットでは「私物化するな」「紅白で追悼する意味がわからない」などの声もあがっています。
(以下引用)
ジャニーさんは長年にわたり男性アイドルを数多くプロデュースし、演出家としても活躍。生前、東京五輪を楽しみにしていたジャニーさんは、夢や希望、平和に満ちあふれた“2020年の東京の姿”を描いた舞台をプロデュースしてきた。
今回、これまでジャニーさんが手掛けた舞台で歌われてきた楽曲「Let’s GO TO EARTH」、「Let’s Go to Tokyo」を、SixTONES、Snow Man率いるジャニーズJr.がパフォーマンスする。
ジャニーさんの思いを受け継いだ、夢と希望にあふれるシーンを紅白の舞台から届ける。
(引用元:デイリースポーツ)
この話題にネットでは
「ジャニーズは紅白を私物化すんなよ」
「ジャニオタだけど紅白で追悼する意味がわからない」
「タッキーのお気に入りグループだっけ。ゴリ推しすごいね」
「紅白に元々出演する予定だったデビュー組ジャニーズだけじゃダメなの?わざわざJrにさせる意味が分からない」
「スノストはジャニーさんが亡くなってからのデビューだもん、キンプリまでの紅白出場組で十分だと思う。ジャニーズの功績は認めるけど、スノストのゴリ押し感ハンパない。やりすぎ」
「無名ジャニが画面独占で茶の間ポカーン」
「ジャニーさん絶対こんなこと望んでないだろうなぁ」
「櫻井くんすごい量のお年玉用意しなきゃいけないじゃん!可哀想!」
という声も。