TBSの若林有子アナウンサー(23)が12月19日、同局「グッとラック!」で、新幹線では靴を脱ぐと発言したところ、出演者から批判を浴びたとか。
(以下引用)
番組では「新幹線マナーどこまで大丈夫?」と題して、座席で起こるトラブルについて議論。
臭いのきつい食べ物を食べる、リクライニングシートをいきなり倒す、コンセントを独占するなどのマナーについて、ありか、なしかなどを話し合った。
その中で、車内で靴を脱ぐ人についても取り上げた。後ろの人の足が座席の隙間からのぞいたり、テーブルに足を乗せる人もいると紹介すると、山岸久朗弁護士は「根本的に靴を脱ぐ人自体が嫌」と渋面。
他の出演者も「わかる~」「本当に嫌」など、同調の声が一気に上がった。やはり靴を脱いだ後の臭いが気になるようだ。
すると若林アナが「ごめんなさい。私は脱ぎます」とカミングアウト。「窮屈だし、ヒール履いてたら疲れちゃうから、リラックスしたいなって脱いじゃう」と脱ぐ理由を説明した。
すると画家の中島健太氏は「薄いスリッパを鞄にいれておいてくれれば」と提案したが、若林アナは「え?何が変わるんですか?」「スリッパ履いたら臭くないんですか?」と反論。
これに志らくは「弁当食べてる時に横で足が見えているっていうのは…」と言うと、若林アナは「ぺこぺこしないですよ?」と足は動かさないとしたが、志らくは「目に入る。家族、身内ならいいが知らない人の足が…」と苦い顔。
森まどか氏も「家じゃないから」とやんわり忠告すると、先輩の国山ハセンアナも「やめてください」とダメを押していた。
(引用元:デイリースポーツ)
この話題にネットでは
「普通に脱ぐけどなぁ。 前の席の頭のとこに乗っけるようなことはしないけど」
「ヤダヤダ、品のない女」
「グリーン車のフットレストは靴脱いでOKだぞ」
「靴ぐらい脱いだらいいやんな。 他人の足がっていうなら夏場のサンダルとかどうなるんだ。 何でも否定する人は結局は自分自身を苦しめるって分かんないんだろうかね」
「みんな脱いでるよ。この人達。新幹線乗ったこと無いのでは?」
「靴脱いで足をトレーや窓枠に置くのはやめてもらいたい。自分の車じゃないんだから」
「普通席なら脱がないけど、グリーン席は普通に脱ぐ人多いでしょ。フットレストあるんだし」
「旅行者はわかんないよな。出張族はよくわかる。脱がないと乗ってらんない」
「何が問題なの…?うるさい人多過ぎ」
「車内で飯食う方が臭うわw」
「日本人はこうやってまた、ルールを作り、自ら生き辛い社会を作っていくんだろうか。緩く生きようよ」
という声も。