木下博勝医師の壮絶パワハラ報道

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ジャガー横田さん(58)の夫で医師・タレントの木下博勝氏(51)が、2017年4月から2019年8月31日まで働いていた「医療法人社団 颯心会」でパワーハラスメントを繰り返していたことが週刊文春デジタルの取材でわかったとか。

(以下引用)

お茶の間では“恐妻家の気弱で優しい夫”という印象の木下氏。しかし准看護師として颯心会で働くAさんは、そんな木下氏からのパワハラに苦しめられ続けてきた。

「木下先生と仕事をした約2年間、毎日のように高圧的に怒鳴られ続け、時には暴力を振るわれたこともありました。ビクビクしながら過ごし、心が休まることはありませんでした。この2年間で『木下先生とは仕事をしたくない』と言ってドクター2人、ナース3人、事務員2人が辞めています。

今、木下先生の度重なるパワハラに対して、訴訟の準備を進めています。弁護士さんに相談して、12月16日付で内容証明郵便も送りました。この2年間、僕がどういう気持ちだったか、どれだけ我慢したかを本人に伝えたくて。慰謝料300万円の損害賠償請求と、それに応じない場合には法的措置も辞さないということも通告しています」

颯心会が経営する病院は、患者宅や介護施設へ医師が赴く訪問診療がメインだ。Aさんは助手として、常勤の訪問診療医として働く木下氏に常に同行していた。そこで繰り返しパワハラを受けていたのだという。

「ほぼ毎日木下先生と行動を共にしていて、そのたびに木下先生から厳しい叱責を受けていました。頭を小突かれたり、蹴られたりすることも日常的にありました。地獄のような日々でした」(同前)

2019年8月7日、Aさんは木下氏と新人助手新人助手とともに訪問診療に回っていた。この日も木下氏はいつものようにAさんに対して執拗に叱責を繰り返していた。

「新人助手の教育も兼ねていたので、3人で訪問診療へ行ったのですが、いつも通り木下先生の当たりはきつかったです。でも、特に理不尽だなと感じたのが、診療が終わって車に戻ったときの木下先生の発言です。新人助手が診療バッグを車のトランクに積んでドアを閉めたら、閉めたときの音が気に食わなかったのか、木下先生が僕に対して突然怒りだしたんです」(同前)

実はAさんは「何か(トラブルが)あったときのために」と、木下氏に同行する際には録音をするようにしていた。音声には、Aさんに向けられた木下氏の罵声と、Aさんが何度も謝る声が記録されている。

(中略)

同院で管理職に就くBさんも「木下先生の態度が原因で、病院に大きな損害が出ている」と被害を訴える。

(中略)

特に悪質なのが、他の医師と患者との信頼関係を崩すような言動だ。

「同僚の先生が治療を担当していた患者さんやその家族に対して『あの先生は何でこんな治療をしているんだ。あの先生はダメだから、信用してはいけない』と悪口を言うんです。そんなことを言われたら患者さんは不安になり、こちらが提案する診療方針を受け入れてくれなくなってしまいます。患者さんによっては命取りになりかねません。そんなことが続き、ノイローゼになってしまった先生もいます。木下先生の言動が原因で、2人の医師が病院を辞めてしまいました」(同前)

木下氏のパワハラについて語る中、Bさんは「辞めたスタッフの中には自殺未遂に至ったスタッフもいたんです」と漏らした。

「今年の春からスタッフのCさんが休職していたんです。それ以来連絡がとれていなかったのですが、ある日、Cさんの親族から自殺未遂をしたという連絡がありました。Cさんは《木下先生のせいで働きたくても働けない》といった内容の文章を残していたようです。木下先生にもこのことを伝えると、最初は驚いた様子でしたが『これでもう(Cさんと)一緒に回らなくて済むね』、『訴訟とかでこっちに来なきゃいいけどなー』と言い放った。あまりの酷い発言に、耳を疑いました」

木下氏によって複数のスタッフが退職に追い込まれているのだ。しかし木下氏の態度に辟易していたのはスタッフだけではない。

Bさんは「百歩譲って、医師としてプロの仕事をしてくれていればまだよかった。しかし医師という責任ある仕事への姿勢も最低でした」と怒りを滲ませる。

「私たちの病院は“オンコール”という制度を採用していて、診療後に患者さんの容体が急変した場合は、24時間体制で対応しています。オンコールではその日に患者さんを診た医師が駆けつけるルールなのですが、木下先生は緊急の場合でも『看護師に行かせろよ、わざわざおれが行く必要あるか』などと言って行こうとしてくれないんです。僕らがなんとか頼み込んで行ってもらうのですが、患者さんの前でも不機嫌さを隠すことはなくずっと無愛想なまま。患者さんに聴診器すら当てずに帰ることもありました。特に夜間のオンコールには頑として対応しない。木下先生が担当している患者さんの容体が急変して電話をしても、『今は赤坂で飲んでいるから行けない』と1度も対応したことはありませんでした」(同前)

患者が木下氏を信頼できないと感じるのは当然の成り行きだろう。次第に患者から「木下NG」が出るようになっていった。

「医師としての責任感のなさや患者さんへの冷たい態度、Aさんへの暴言などを目の当たりにした患者さんから『木下先生には診察してもらいたくない』といったクレームが頻繁に寄せられました。病院自体を替えるという患者さんも1カ月に4、5人はいました」(同前)

心労を重ね憔悴していくスタッフや、患者からのクレームを見かねて、経営陣は木下氏に対して2019年5月頃に自主退職するよう求めたという。

「スタッフへのパワハラや患者さんからのクレームが問題になっていますと伝え、辞めてくれないかとお願いしました。すると木下先生は『なんでそんなひどいことを言うの?』と自分には非がないという態度で、なかなか辞めてくれなかった。それでも退職を求め続けた結果、なんとか2019年8月31日での退職が決定しました。しかし木下先生は周囲に『(勤め先の)鎌倉女子大学から他の仕事はするなと言われたから辞めた』と話しているようです」(同前)

小誌は、事実関係について木下氏本人に直撃取材をした。パワハラがあった事実などについて質問をしたが、「詳しくはプロダクションにお願いします」と繰り返し、足早に去っていった。

その後、木下氏の所属事務所へ事実関係の確認を求めたところ、文書で回答があった。

スタッフへのパワハラについて「暴言や、まして暴行など、事実無根です」と回答。Aさんへの言動についても詳しく質問したが、「彼は指示を忘れることが茶飯事で、怒ったり、ほめたり、なだめたり、怒鳴ったり、注意したり、その日の終わりに確認したり、次回までの課題を出したり、何とか彼にとって有益になる方法を模索して試しました」と、あくまで教育の一環だったと主張している。

「 週刊文春デジタル 」では、パワハラ音声や木下氏直撃動画にくわえ、木下氏の回答全文を公開している。

(引用元:週刊文春)

この話題にネットでは

「この人前から言われてたよね。気弱な夫はキャラだって」

「そういう感じじゃん前から」

「嫁さんのジャガー横田のやつれ方見れば大体予想つくでしょうにw」

「そういう人だって前にも話があったよね」

「ジャガー横田に対しても凄いんじゃなかった?」

「ジャガー横田にもモラハラしてると思う。息子が母親のことを馬鹿にしたような態度を取ってたよね」

「息子の母親に対する態度で夫が妻にどのような態度をしているか分かるよね! 息子が母親に横柄な態度や見下した言動をしているのなら夫がそのように妻に振舞っているんだよ。バレバレだよ」

「音声あるなら言い訳できんだろ」

「沖縄に愛人がいた人だっけ」

「不倫もしてたし別れればいいのに」

「分かってた事じゃん。ジャガーさん、テレビに出ても縮こまってたもん。太川陽介の奥さんと一緒」

という声も。



  • 引用元:ガールズちゃんねる
  • 「木下医師の壮絶パワハラ」文春予告動画
  • 「木下医師の壮絶パワハラ」文春全文記事
  • 木下博勝のブログ
  • 木下博勝のインスタグラム


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    みんなのコメント

    名前 : あ 2019/12/19 10:13
    一番下天才かよ
    名前 : ↓↓↓↓↓ 2019/12/19 05:24
    しかも全員恫喝系。やば。
    名前 : あ 2019/12/18 09:45
    全員消えてよし!
    名前 : あ 2019/12/18 04:03
    ↓↓↓軽く思いつくだけで3人とも木下だわ 確かにヤバい
    名前 : ↓↓ 2019/12/18 01:08
    ほんとだw
    名前 : わ 2019/12/18 00:27
    ↓たしかに
    名前 : あ 2019/12/17 23:19
    木下って名字の人、今年色々とやばいな。
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