次長課長の河本準一さん(44)がブログで、小学生の娘がお金を2円拾って交番に届けたというエピソードを明かし、「引くぐらい褒めてあげたいと思ってる」とつづったとか。
(以下引用)
河本は13日、ブログを更新。朝、交番から電話があり、娘が学校への通学途中に拾ったお金を届けていたことを知ったという。
その額が2円だと聞かされ、「以前に娘と自分の手伝いでためたお金で駄菓子を買いに行った時の事をふと思い出した」と書き出した。
その際、算数の勉強のために自ら計算して買うようにうながしたが、レジで数円足りず、商品を戻す娘に「1円でも足りなかったら買えないんだ」ということを教えたという。
河本は「たとえ、2円でもお金である事は間違いない 2円に泣く事も沢山ある」と、お金に対する思いをつづるとともに、「学校に間に合わないかもしれない状況で交番に届けた娘を今日の夜に引くぐらい褒めてあげたいと思ってる。朝からすこぶる気分の良い1日の始まりであった 娘は教えられなくても成長してます」と娘の成長を喜び、「明るく元気で人に優しく他人のものを交番に届けられるような子に育ててくれている母親にも感謝してます」とした。
(引用元:日刊スポーツ)
この話題にネットでは
「親としては、いい話だけどね。身内や知り合いに話す程度にすればいい話。過去にしたことをその子に話せるならいいけど」
「え?ツッコミ待ち?」
「これを記事にした記者は、彼の以前の問題を意識して書いたのでしょう」
「自分はお金に汚いのにね」
「え?わざと言ってるの?自分こそお金の勉強し直せや」
「お父さんの考え方が似なくてよかったと思う」
「娘は偉いね。反面教師かな家で褒めとけよ」
という声も。
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みんなのコメント
名前 : あ 2019/11/13 18:21
まぁ実際ナマポ民はそういう考えだろ。本当に困窮して最低限の生活を送ってる人は除いて。
まぁ実際ナマポ民はそういう考えだろ。本当に困窮して最低限の生活を送ってる人は除いて。
名前 : あ 2019/11/13 18:05
わざわざいう事じゃないね
わざわざいう事じゃないね