女優の裕木奈江さん(49)がツイッターで「性の対象に望まれがちな容姿を授かる」ことについて「あまりいいもんじゃない」と持論をツイートし、賛否の声が寄せられているとか。
(以下引用)
裕木奈江は17歳頃から演劇を学び、1988年公開の映画『ソウル・ミュージック ラバーズ・オンリー』でデビューした。
ドラマ『北の国から’92巣立ち』で松田タマコ役を演じ注目を集めると、ドラマ『ポケベルが鳴らなくて』(1993年)など数々の作品に出演して活躍。2006年にはクリント・イーストウッド監督の映画『硫黄島からの手紙』でハリウッド進出も果たす。
一方、プライベートでは1999年に11歳年上のヘアメイクアーティストと結婚してロサンゼルスに移住するが、2009年に離婚しており、紆余曲折のなか様々な人生経験を積んだようである。
その彼女が
「男女共に性の対象に望まれがちな容姿を授かるとまだ子供のうちから同年代やクズ大人の妄想の対象になり女衒男衒稼業の商材に狙われ痴漢被害にもしばしば合う上に同性からは妬まれるのであまりいいもんじゃない」
と一気にツイートしたところ、「奈江さんも大変だったんですね…」、「すごく分かります」、「いいものではないですね」と反響があるなか、「じゃぁ、逆に生まれたかった!? そんな事簡単にツイートするものではないと思う」という声もあった。
(引用元:TechinsightJapan)
この話題にネットでは
「美人には美人の、ブスにはブスの悩みがあるんだろう。永遠に相容れないさ」
「昔は我慢してたけどおっさんは恋愛対象に入ってなかったわってぶっちゃけてたな。若い頃いろいろあったんだろうな」
「ツイッターに長々と負の感情を書く人はもれなく面倒くさい人」
「この人なんであんなに叩かれて干されたんだろうね。不倫はドラマの役であって、実際にしたわけじゃないのに」
「ドラマの影響、凄かったよね。めっちゃ嫌われたもんね」
「秋元康の誘いを断ったから干されたんでしょ。昔はメンヘラ風に売り出されていたけど枕とか断れるちゃんとした人なんだと」
「秋元康に言い寄られて拒否ったから。その後、ネガキャンされて干された」
「この人が言うと本当にズッシリと重いね。自分ではどうしようもないのに、多感な時期からずっと死ぬほど嫌な目に遭って来たんだろうな、と胸が苦しくなる」
「「男女共に」って所が気になった。男でも、容姿がいいと幼い頃から大変な事あるんだろうなって思う」
という声も。
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みんなのコメント
名前 : あ 2019/11/10 22:49
ポワンんとしていて、頭がゆるそうには 見えてたけどそれが性の対象っていうことならそうなんじゃないの?(笑)
ポワンんとしていて、頭がゆるそうには 見えてたけどそれが性の対象っていうことならそうなんじゃないの?(笑)
名前 : あ 2019/11/10 18:58
この人 そんなに性の対称になるかな??
この人 そんなに性の対称になるかな??