10月上旬、都内の高級スーパーに家族4人で買い物をする西島秀俊さん(48)の姿をFLASHがキャッチしたとか。
(以下引用)
すやすやと眠る次男のベビーカーを押すのは、交際発覚時、“プロ彼女” と呼ばれて話題になった、16歳年下の妻である。
西島が、結婚相手に求めていたとされる条件は以下の7つ。
(1)仕事のわがままは許すこと
(2)映画鑑賞にはついてこない
(3)目標を持ち、一生懸命な女性
(4)“いつも一緒” は求めない
(5)女の心情の理解を求めない
(6)メールに返信がなくてもOK
(7)1カ月半会話なしでも我慢すること
妻は当時、この厳しい条件をすべてクリアした「プロ」だったわけだ。
それでも、時がたてば人は変わる。買い物袋を提げ、子供の手を引くようになるのである。「プロ夫」「プロ父」として生きる人生もまた、幸せなのだ。
(引用元:週刊FLASH)
この話題にネットでは
「二人も子供いるとは知らなかった」
「顔丸出しで歩いてるの意外!完璧に変装するタイプかと思ってた」
「嫁16歳年下なの?なんかちょっと気持ち悪い」
「すごい悪意ある書き方。普通に結婚して父親してるだけなのにね。成長とか何目線よw」
「はいはい。イクメンイクメン」
「元々そんな掟があったのかも眉唾。トーク番組で子煩悩で家庭的な雰囲気を感じました。あとイクメンは今時NGワード。記者の意識の低さが露見してる」
「亭主元気で留守がいい!って事だね」
「これだけ稼いでくれてたら別にイクメンじゃなくてもいいわ。それでイクメンならなお良しってくらいだよね。奥さんが素直に羨ましい」
「プロ彼女と結婚して人気が急落したよね。なんか残念」
という声も。