木下優樹菜さんのタピオカ店「恫喝DM」騒動で渦中の実姉が週刊文春に新証言をしているとか。
(以下引用)
「私たちも我慢をしてきたのですが、彼女らの対応はあまりに酷く、驚くことしかできませんでした」
こう話すのは、タピオカ店「#ALLRIGHT」のオーナー夫妻。「#ALLRIGHT」は、タレントの木下優樹菜(31)の実姉が勤務しているタピオカ店だ。
だが、木下は夫妻に対し、恫喝めいたダイレクトメッセージ(DM)を送っていたことが判明。ネットは大炎上している。
(中略)
木下の実姉であるA子さん本人に話を聞くと、Xさんとはまた違う主張をするのだ。
「私がここ最近、家庭内のストレスなど精神的に疲弊していたことを気にかけて貰い、友人のXさんに『一緒にタピオカ屋をやろう』と誘って貰いました。当時はとても有り難く感じたのを覚えています。優樹菜にも『友人とタピオカ屋をやる』と伝えると、インスタグラムに投稿してくれて反響がありました。優樹菜のおかげもあり、7月20日のオープン当日から200人を超えるお客さんが来て下さり、オーナー夫妻らも『インスタの力は大きいね』などと話していて、優樹菜が宣伝してくれたことについても喜んでくれていました」(A子さん)
「その後も、『優樹菜ちゃんの姉さんのお店ですよね!』と言ってくれるお客さんもいたのですが、私は必ず、『違うんですよ、オーナーさんに働かせてもらっています』と伝えていました。週刊新潮さんが取材に来た際も、私は『私のお店でなく、オーナーさんのものです。私は働かせてもらっていて、木下優樹菜も関係ありません』とハッキリ新潮さんにも伝えています。
しかし、記事を見たXさんは『優樹菜ちゃん、軽はずみな行動を取ったね』と話していました。私は迷惑を掛けたと思い、オーナーやそのお母さんに謝りに行くと、『雑誌なんて載りたくても載れるものじゃないし、売れてナンボなんだから大丈夫だよ!』と言って下さり、優樹菜の宣伝についても嫌がっている様子はまったくありませんでした」(同前)
だが、オープン当初からXさんとA子さんの意見は食い違っていたという。
「そもそも、一緒に経営をするというような誘い方をされたのです。資本金も半分払うつもりでしたが、Xさんに『うちの会社で払うから大丈夫!』と断られた。内装のデザインなどもXさんが1人で決めていたので、そのときから私は経営ではないという自覚がありました。7月20日のオープンから7月31日まで、お金の話などはほとんどしていません。7月31日にXさんから今月分ということで私の給料が手渡され、そのときに『来月からどうする?』と初めて具体的な話になりました。
そのときに『給料は毎月25日締めでその月の月末払い』『時給1000円』といった具体的な給料についても決まったのです。私が出勤する頻度の話もして、『人が足りない時のパートとしてお願いします』と伝えました。私は子育てもあるので『17時までしか働けない』ということも伝えました。そういった話し合いの結果、私は8月中、毎週金曜のみ働くということになりました」(同前)
話はまとまったように見えたが、また意見が食い違い、A子さんは8月末にXさんと話し合ったという。
「8月30日、Xさんから『今月、ほとんど私1人でやるのキツかったから、来月からは日数多めに出勤して欲しい』と言われました。しかし、私は子供の世話がある、と話すと『共同経営なんだから、負担も半分にしなきゃ』と言われました。
このとき、私は”共同経営“という言葉に引っかかり、帰宅後、夫に相談しています。もうお互いによく分からなくなっていると判断し、私が身を引いたほうがいいんじゃないかと考え、再び翌31日に話し合いをしています。そこで『私は辞める方向だ』と伝えると、Xさんからは『じゃあ、出られるときだけ出てね』と言われました。そのほかのことも、お互いの心の内をぶつけ合った。その上での言葉でしたので、私は和解したと思っていました。
しかし、9月1日の朝に再びLINEで『共同経営だと言った』『言っていない』という話になり、意見が食い違います。そこで、9月2日に私の夫も交えて話し合いをしようという流れになりました。その話し合いの場で『私は辞める方向で』と伝えましたが、なにも解決しませんでした」(同前)
その後、突然、Xさんから店の合鍵を受け取りたいという連絡があったという。
「あいまいなまま、私は9月3日にも出勤し、その後、9日と11日の出勤も頼まれました。結局、『9日、11日は出勤しなくて大丈夫』と言われたので出勤はしませんでした。そして14日、私の友人がお店に差し入れを持ってきてくれたとXさんから連絡があり、家に持ち帰るので取りに来てくれと言われました。そのときにお店の合鍵も受け取りたいと言われ、そこで私はもう辞めるということなのだなと察しました。
給料未払いの件は、9月14日にお店の合鍵を届けに行った時点で、8月分の給料をまだ受け取っておらず、Xさんから9月3日に『いつでもいいので取りに来て下さい』と連絡を受けていたこともあって、その際にもらえるのだろうと思っていた。ですが、そのときにも支払われませんでした。給料が入っていないことを伝えると、『今日、渡すって言っていないよね?』と言われ、私が『もういりません』と伝えると、後日振り込みますという連絡が入ったのです。犯人扱いされたという件も、私は衛生管理者のプレートに触ってもいません」(A子さん)
これら一連の流れを、A子さんは妹の木下にも話したという。
「もともと、優樹菜のインスタを見て来てくれたお客さんもいたので、私はすべての経緯を優樹菜に報告しました。すると、感情的になった優樹菜はインスタの投稿やDMを送るなどしてしまった。これらの行動は、すべて優樹菜が悪いと私も思っています。芸能人という自分の立場を深く考えず、事務所などにも迷惑をかけ、軽率過ぎる行動だったと思います。そこは姉としても注意したいと思います」(同前)
木下自身も現在では深く反省していると、木下と親しい業界関係者は話す。
「今回、あまりにも感情的になりすぎてしまい、自分の立場を考えず、相手方に大変失礼なことをしたと木下も反省しています。謝罪の気持ちが強くあり、その旨は相手方に伝え続けている最中です。また、事務所や関係者にも多大な迷惑を掛けたと後悔している様子です。家族のことで熱くなりすぎましたが、今後は節度ある行動を心掛け、相手方にも謝罪の気持ちを伝えていくと話していました」
いかにも元ヤンキーらしいトラブル。強面キャラで怖いもの知らずの木下だが、今回ばかりは反省しきりだという。
(引用元:週刊文春デジタル)
この話題にネットでは
「いやもうそこじゃないよね?本当はどうだったとかそうじゃなくて木下優樹菜のあのDMが問題なんだよww どんな事があってもあんな恐喝じみた文章送りつけたらあかん」
「資本金半分出すつもりだったってのはすごく嘘くさい」
「後からなら何とでも言えるわな。信じられるのは金を出さなかったという現実だけ」
「共同経営で時給1,000円とかw」
「内容は関係無い。半グレと事務所総出で人を脅すと言ってる時点で終わってると思うけど」
「姉が妹に嘘ついてイキったら取り返しつかなくなった話」
「まあ普通に考えて辻褄合いそうなのはこれだよなあ」
「すげー嘘ついてるかすげー騙されてバイト相当で働かされてるかのどっちか」
「オープニングメンバーに社長が、これから一緒にやっていきましょうねって言うの普通じゃないの」
「全部読むと凄い長い」
「事務所が世間を丸め込もうとしとるんやなくて?めっちゃ記事消されたりしてたし」
「今になってそんな。いろいろ調べたり人に聞いたりしながら、ほころび出ないような台本書いて答えたんじゃないの?」
「今、事務所総出なのはわかった」
「内容はどうあれ、彼女の本性がわかってやっぱりなって感じ」
「本当に謝罪する気があるなら、先方に出向いて謝罪するだろ!DMで謝罪とかアホかよ」
「妹が恐喝したという事実は消えない」
という声も。
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みんなのコメント
名前 : あ 2019/10/14 00:13
妹が妹なだけに姉のほうも信用できない
妹が妹なだけに姉のほうも信用できない
名前 : あ 2019/10/13 23:19
マスコミも、さぁ盛り上がって参りました!と言わせたいのだろうが、そこまでは求めてない読者w
マスコミも、さぁ盛り上がって参りました!と言わせたいのだろうが、そこまでは求めてない読者w
名前 : あ 2019/10/13 22:43
共同経営するつもりだったにしても、子供がいるからって週1ぐらいしか出られないでできるわけないじゃん。お金出せばいいってもんじゃないし。 お姉さんもおかしいよ。
共同経営するつもりだったにしても、子供がいるからって週1ぐらいしか出られないでできるわけないじゃん。お金出せばいいってもんじゃないし。 お姉さんもおかしいよ。
名前 : あ 2019/10/13 21:03
それが真実だとしても、恫喝した時点でアウトー!
それが真実だとしても、恫喝した時点でアウトー!
名前 : あ 2019/10/13 18:34
トラブルになりそうだなってときはちゃんとボイスレコーダー等で証拠を残した方がいいな。言った言わないの水掛けになる前にね。
トラブルになりそうだなってときはちゃんとボイスレコーダー等で証拠を残した方がいいな。言った言わないの水掛けになる前にね。