女優の浜辺美波さん(19)が映画「約束のネバーランド」(平川雄一朗監督、2020年冬公開)に主演することが分かったとか。
(以下引用)
16年8月から週刊少年ジャンプに連載中で、累計発行部数1600万部超の白井カイウ氏(作画・出水ぽすか氏)の人気漫画が原作の脱獄サスペンス。
「第63回小学館漫画賞」(少年向け部門)、「このマンガがすごい!2018」(オトコ編1位)など国内の漫画賞を受賞。1月期にはテレビアニメも放送された。
「孤児院で幸せに育てられていた子供たちは、食用児として鬼に献上されるために飼育されていた」という衝撃的な導入で始まる同作。
楽園と信じていた孤児院は、食用児を育てる農園。母親のように慕うママは、最上級の食用児を育てる飼育監だったのだ…。
全てが偽りと気付いた主人公の孤児・エマ(浜辺)ら3人の少年少女たちは孤児全員を引き連れ、無謀ともいえる脱獄計画をスタートさせる。
映画は設定を変え、孤児が“出荷”される年齢を12歳から16歳に引き上げる。
エマは天真爛漫(らんまん)で誰よりも真っすぐな性格の持ち主。
コミックスに加え、電子書籍も購入するほどのファンという浜辺は「美しい世界観を表現する難しさに頭を抱えたこともありましたが、作品に懸ける平川監督、スタッフの皆様と元気いっぱいの子供たち、何より私の中にある“原作愛”を原動力にすることで、迷いを乗り越え、演じることができて良かったと思えるようになりました」としみじみ。
「熟読し、愛してやまない漫画です。原作を愛する方々の想像を超える『ネバーランド』に皆様を導けるよう全力を尽くします」と意気込んだ。
城桧吏(13)が現実主義でクールな少年レイ、板垣李光人(りひと、17)が理性的でリーダー格の少年ノーマンを演じる。
(引用元:スポーツ報知)
この話題にネットでは
「約ネバ実写化&原作改変と聞いて発狂」
「実写化なら子役だと思ってたわ…」
「子供だから面白いのであって、16歳だとちょっとなあ」
「子供が夢中になって読んでて、自分もハマりました。浜辺美波ちゃん好きだけど、これは実写化しちゃいけないやつだと思う。鬼はどうするんだろう。あの気持ち悪さとかは。」
「まーたコスプレか」
「いっそのこと高校生の文化祭約ネバごっこ!みたいなタイトルに変えろってかんじ」
「実写化とかいう絶望ワード」
「約ネバ実写化、設定年齢12歳から16歳に引き上げってそれは…大人になる前に食べられてしまう運命に絶望しそれでも大人や もっと恐ろしいものに立ち向かう《子ども》の姿が良いのに、台無しじゃんか…」
「約ネバはエマたちが子供だからこそ、大人から見たら愚かだけど純粋な選択が出来るのであって、16歳のエマだったら原作とは別の選択をすることもあるんじゃないかなあ~」
という声も。
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みんなのコメント
名前 : あ 2019/09/27 23:48
これ真ん中が浜辺美波??最近ガリガリって報道されてたけど足結構ガッチリしてるね。
これ真ん中が浜辺美波??最近ガリガリって報道されてたけど足結構ガッチリしてるね。
名前 : あ 2019/09/27 14:32
元ネタがすぐ分かっててよく盛り上れるよな集英社や読者、それだけ斬新なネタ無かったんだろうな。パクられた側は、小説→映画→ドラマだったか?、設定を鬼に変えて子供向けにして、オリジナルストーリーを入れ込みまくれば簡単だもんな。長崎出身の日系の小説家に感謝だな
元ネタがすぐ分かっててよく盛り上れるよな集英社や読者、それだけ斬新なネタ無かったんだろうな。パクられた側は、小説→映画→ドラマだったか?、設定を鬼に変えて子供向けにして、オリジナルストーリーを入れ込みまくれば簡単だもんな。長崎出身の日系の小説家に感謝だな