滝川クリステルさん(41)が愛犬アリスとお散歩する姿をFLASHが報じています。
(以下引用)
9月上旬の夜、22時を過ぎた都内の高級住宅街。ゆったりと歩を進める、滝川クリステル(41)の姿をキャッチした。独身時代から変わらぬ日課、愛犬「アリス」との散歩中だ。おなかがふっくらしてきた様子がうかがえる。
だが、かたわらでリードを握るのは、環境大臣に就任した、夫の小泉進次郎議員(38)ではなく、知人女性だった。
「多忙な2人ですし、どうしても進次郎さんが家を空ける日もあるんです。滝川さんは、“パパ” の育休が待ち遠しいと思いますよ」(キー局関係者)
大きな話題を呼んだ、進次郎氏の「育休宣言」。男性議員の育休取得の意義とは何か。
「パフォーマンスで、おおいにけっこうなんです」
こう語るのは、自身も衆議院議員時代に育休取得を宣言しながらも、取得目前で辞職に追い込まれた宮崎謙介氏(38)。宮崎氏は、進次郎氏にエールを送る。
「国会議員はあえて公言しなくても、働き方を調整して子育てできる。しかし、影響力のあるお2人があえて発信・宣言することで、社会全体に理解を広げてほしいんです。本当は私がしたかったことですが……。大臣初の育児休業、小泉さんならできると思います」
社会を変える「育休」に期待がかかる。
(引用元:FLASH)
この話題にネットでは
「産まれてきてからの方が大変。この写真みたいに協力者がたくさんいるだろうし、いざとなれば経済的に恵まれてるのだから、お金で買えるサービスの利用も是非活用してほしい。」
「育休って1ヶ月単位で取得するものもあるけど、2.3日とるとかもある、恐らく後者なのにみんな否定的すぎるよ。私は女性で育休とったけど、うちの会社育休に理解ある会社だけど、男性社員が育休とるといったら遊ぶんでしょ。とかやる気ないね、奥さんなにしてるんだろねとか陰口あったから、進次郎さんじゃないが、古いなーと感じたよ」
「うーん。最初育休いいやん。どんどん取ったら。と思ってたけど、育休中も報酬変わらずって聞いてそれはちょっと…ってなった。普通の会社勤めは無給で雇用保険から給料の6割程度の支給。国を背負う仕事と一会社員を一緒にしたらあかんけど、すごい不公平感。」
「日本が古いとか新しいとかの問題ではない育休休暇。すべて金の問題だよな。政治家などは税金で多額の報酬が支払われ、育休とっても収入は減らない。一方民間企業。これは税金を支払う側だ。稼ぐ側だ。育休とって、その分を国が民間企業に保証すれば簡単に取れるが、それは出来ないだろう」
「犬の散歩してくれるような知人がいるので、父親がわざわざ育休を取る必要はないと思う。ここで、育休を取ったところで、ただのパフォーマンスにしかみえない」
「宮崎謙介がコメントすべきではないと思う」
という声も。