歌手の和田アキ子さんが9月14日、パーソナリティーを務めるラジオ「ゴッドアフタヌーンアッコのいいかげんに1000回」に出演し、昨年受けた眼瞼下垂手術の結果について「ものすごい変な目になった」と自身の中で葛藤があり、心の落差が激しくなっていることを明かしたとか。
(以下引用)
「私、去年11月に眼瞼下垂の手術をしたんですが、自分が(手術結果に)納得いかなくて、仕事終わってからの落差が大きくて。月曜にはメンタルトレーニングにも通った。どうしたら緊張しないか?とか相談して、緊張することに緊張しないように、と言われて」と明かした。
しかし、前日13日にMISIAのコンサートへ行ったところ大きな感動で心が晴れたといい「感動、感激。私の『もう一度ふたりで歌いたい』を歌ってくれた。私、号泣です。頑張らないと。昨日MISIAに刺激をもらったから、私の歌でみなさんに元気を与えたい」と話し、台風15号の被害で復旧のめどが立たないリスナーからのリクエストに応え、自身のシングル曲「幸せのちから」を流した。
和田は2018年11月に、まぶたが垂れて視野が狭くなり、頭痛などの原因になるという眼瞼下垂と診断されて手術。しかしその後、結果について「ものすごい変な目になった」などと悩みを明かし、再手術の可能性も示唆していた。
(引用元:デイリースポーツ)
この話題にネットでは
「気の毒だけど、本当に違和感のある目になっちゃったよね。本人もそれを自覚しているだけに、余計に気の毒な気がする」
「どこで手術したのか知らないけど下手すぎるよね。あの術後だったら流石にそうなる。。」
「本人も気にしていたのか、そりゃ可哀想に」
「私は眼瞼下垂手術したけど、最初に先生から、保険のきく、あくまでも、黒目にかかった瞼をあげる手術なので、形にこだわるなら、美容外科で保険が効かないタイプでやれますよ。と、聞きました。説明はなかったのかなぁ」
「母が10年前にこの手術受けたけど、私がいろいろ調べたら、保険は効かないけど、美容整形外科の方が仕上がりが全然違うってわかって、あの某有名美容外科で手術。手術前より美人さん」
「保険内で眼科でやるより 美容外科でやった方がいいと思う」
「眼科での眼瞼下垂手術って、見た目はあまり気にしないし、失敗(瞼が閉じなくなる)もあるらしい。美容整形をした、と言われることに抵抗があったのかもしれないけど、やっぱり評判のいい美容整形外科でやったほうがよかったのかもね」
「やり直せば良いのに。難しい部類の手術じゃないし、美容整形外科でもやってるから、やれば納得するし、メンタルもさっさと復活するよ」
という声も。
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みんなのコメント
名前 : あ 2019/09/15 01:30
つかこの記事で世間が認識すべきなのは、同じ外科や同じメス扱う2つの日本医師と美容整形でここまでレベルが違う事。高須が以前言ってたが、腕の技術が高いかはかなりの差がある、と言ってたがこれが現実だな。しかも命に関わる類いの手術もレベルの差があるって言うからな。
つかこの記事で世間が認識すべきなのは、同じ外科や同じメス扱う2つの日本医師と美容整形でここまでレベルが違う事。高須が以前言ってたが、腕の技術が高いかはかなりの差がある、と言ってたがこれが現実だな。しかも命に関わる類いの手術もレベルの差があるって言うからな。
名前 : あ 2019/09/15 01:06
高須先生に相談だね。
高須先生に相談だね。
名前 : あ 2019/09/14 23:45
4年前は祖母は眼科でやったけど今では手術したて分からないぐらい自然だよ。先生の腕次第だし綺麗に仕上げて貰いたかったら美容整形外科だね。
4年前は祖母は眼科でやったけど今では手術したて分からないぐらい自然だよ。先生の腕次第だし綺麗に仕上げて貰いたかったら美容整形外科だね。