タレント、磯野貴理子さん(55)が8月28日、ラジオ「高田文夫のラジオビバリー昼ズ」に出演し、5月に24歳下の夫との離婚を発表して以降、25年ぶりに一人暮らしを始めたといい、「最初、さみしいなって思っていたけど、最近だんだん楽しくなって、一人で暮らしているのが」と近況を報告したとか。
(以下引用)
離婚の話題を共演者の春風亭昇太(59)らに振られた磯野は、「一人暮らしが始まったでしょ、よく考えたら25年ぶりくらいなの、一人暮らしするの」と切り出した。
最近はさみしさも薄れてきたそうで、節電生活にチャレンジしていることも明かし、「冷蔵庫の電源を抜いたりしている。だから、電気料金が楽しみなの、来月。一人だからできるのよ、誰かがいたらクーラーつけろとかなるでしょ。一人だから除湿とかにして、一人暮らしってエコだなって」。
一方、6月に一般女性との結婚を発表した昇太は「まだ一緒に暮らしてるかも分からない状態」と慌ただしい新婚生活の様子を報告した。
それを聞いた磯野は、「夫婦ってものは大体奥さんの言うことを聞いておけば間違いないから。注意されたりしたら直した方がいいよ」と話していた。
磯野は03年に結婚した最初の夫と09年に離婚。12年に24歳下の男性と再婚したが、今年5月に離婚を発表した。
(引用元:スポニチ)
この話題にネットでは
「やっと元旦那出て行ったんだね」
「ヒモが離れてよかったね。頑張れ」
「お金があるから羨ましい。自立できるのは幸せだと思う」
「冷蔵庫の電源は抜かない方がいいんじゃない?何も入ってないの?」
「冷蔵庫の電源は余程長期の留守じゃない限り切るのは良くないんじゃなかった?こまめに切ってたら故障の原因になりそう」
「貴理子には幸せになってもらいたいけど、除湿が節電になるって言うのは年寄りの勘違いだよ。暑かったら冷房つけて」
「離婚して2番目の夫と結婚するまでの3年は一人暮らしじゃなかったのかな…とかどーでもいいこと考えてしまうわ」
「色々と突っ込むところ多いなww」
「かなり年下の男との恋愛とか結婚は、怖いなと思った。結局、おばさんに見えてくるんだろうな」
という声も。