2児の誕生で子煩悩化したという向井理さん(37)がオフは家事全担当していると女性自身が報じているのですが、その記事の内容にネットでは「向井理最高すぎる」「いるんだね、こういう人」「ただただ国仲涼子が羨ましい」など、妻の国仲涼子さん(40)を羨む声があがっています。
(以下引用)
「2人目の子どもが生まれて以降、向井さんはますます子煩悩になっているみたいです。国仲さんに内緒でおもちゃを買ってあげたりしているらしく、そのたびに見つかっては『また買ってる!』と怒られているそうです(笑)」(芸能関係者)
猛暑が連日続くなか、都内の公園にひときわ目を引く長身男性の姿があった。向井理(37)だ。黒のキャップにハーフパンツという普段着スタイルだが、そのイケメンぶりは健在。
右手は第1子(3)とつながれ、左手にはお砂場セットがみえる。慣れた様子で園内に入っていくと、ベンチに腰を下ろした。父からの注意を聞くと、勢いよく駆け出す。その姿を、向井はほほえましげに眺めていた――。
2年ぶりとなる主演舞台「美しく青く」を終え、来年には大河ドラマ「麒麟がくる」も控えている向井。だが、その合間に妻・国仲涼子(40)を支えるべく奔走しているという。
「彼は仕事がオフになると、基本的にすべての家事をやるようにしていると聞きました。というのも下のお子さんはまだ1歳で、手がかかる年ごろですからね。その負担を少しでも減らしてあげようと考えているのでしょう。国仲さんも仲のいい友人に『少しゆっくりできるから助かっている』と言っていたそうです」(前出・芸能関係者)
この日も第1子の面倒を見ていた向井。せがまれると、苦笑しながらベンチから腰を上げる。砂場や茂みへと走る子どもの後についていき、ブランコに乗ると背中を優しく押す。ふだんはみせない父親の姿がそこにあった。
この日は気温34度という猛暑だったにもかかわらず、向井は1時間近くも公園にいた。ときおりスマホを手に取り、誰かと連絡を取っている。それからしばらくすると、第2子を連れた国仲が合流したのだ。
「向井さんは2人の子どもを分け隔てなく育てたいと考えていて、『子どもたちがいなくなるなんて考えられない。そんなことになったら生きていけないよ』と言っていました。以前の彼はどちらかといえば仕事人間で、いつも張り詰めた印象がありました。しかし、最近はいろんな人から『丸くなったね』と言われているそうです。家族との時間が、いい意味で彼に変化をもたらしているようですね」(テレビ局関係者)
公園を出るころには、空はもう暗くなっていた。国仲が何かを話しかけると、向井がそれにうなずく。たくさん遊んだ長男は満足げで、ベビーカーに乗った赤ちゃんは元気に手足をばたつかせている。
家族4人そろって歩く帰り道、その場所だけ時間がゆっくり流れているようだった――。
(引用元:女性自身)
この話題にネットでは
「素敵すぎ。。」
「ただただ国仲涼子が羨ましい」
「向井理って顔もスタイルもいいし、手も指が長くてとてもキレイ。全体的なバランスが凄くいい。しかも家事全般こなせて子煩悩。いるんだね、こういう人」
「国仲涼子40歳、えーもっと若いと思ってた。美人で清楚でうらやましいですね」
「向井理、カッコ良くて昔から好きだったけど、プライベートは何となくツンツンしてるイメージで性格はあんまり良くないのかな、なんて思ってたけど、記事にある通り、結婚してからは表情が柔らかくなって演技の幅も広がったよね」
「イケメンで子煩悩、最高だね」
「これ記事にする事なの?パパなんだから当たり前じゃない?子供と公園行くのとか普通すぎて…笑」
「この暑さの中公園に連れてってくれるパパそういないよ」
「向井理と国仲涼子ってよくよく考えなくても遺伝子最強だよなあ…」
「はぁ…最高すぎる……。最高すぎる、としか言えない…。 毎日隣を見たらこの顔があり!家事をして!育児をして!!稼いでくるし!優しい!完璧!! はぁ……(冒頭に戻る) 」
「向井理と国仲涼子の子煩悩の話がとても素敵で今胸きゅんしてる」
という声も。