歌手の浜崎あゆみさん(40)が、音楽プロデューサーで育ての親であるエイベックスの松浦勝人会長(54)との交際を初告白した小説「M愛すべき人がいて」が来春、テレビ朝日で連続ドラマ化されることが分かったとか。
(以下引用)
同書は、浜崎への取材を基にノンフィクション作家の小松成美氏が手掛けた“激白小説”。
秘められた恋の告白は話題を呼び、7月31日の発売から今月6日までアマゾンの書籍ランキングの「総合」で7日間連続1位。同じく「日本文学」のカテゴリーでは16日まで17日間連続1位となっている。
幻冬舎によると、初版は5万部で、この日までに2度の増刷で計13万部を発行。同社は「日本文学のジャンルで、このスピードでこれだけの部数が出るのは異例のこと」としている。
反響を受け、映像化のオファーが相次いだ中、広告代理店関係者によると、テレビ朝日が獲得した。来春に連続ドラマにする方向で話が進んでいるという。
注目のキャスティングはこれからになるが、スキャンダラスな魅力もある“平成の歌姫”を誰が演じるのか。現役のトップスターをテレビドラマで演じること自体が珍しいだけに、さらに話題を呼びそうだ。
同書では、本のタイトルとなっている浜崎の代表曲「M」が松浦氏との交際の中で生まれた歌詞であるという事実が判明。
その突然の告白にファンの間で「Mは“勝人のM”だったのか」「今さら昔の恋愛を持ち出さなくても」と疑問の声が出た一方で、芥川賞候補にもなった作家で社会学者の古市憲寿氏(34)が「ごく個人的な切実な物語というのは、時にとんでもない普遍性をもってしまうんだね。『M』で答え合わせができてうれしい」と評価するなど、賛否両論の議論が巻き起こっている。
(引用元:スポニチ)
この話題にネットでは
「本が好評につきドラマ化決定!!てニュアンスだけど、最初から決まってたんでしょ?」
「15~20年前なら話題になっただろうね。今言われても誰も興味ないと思うし、若い子は誰?って感じでしょ?」
「松浦さんは、困惑してても結果的にドラマ化もOKしたのならば、やっぱり戦略だったんですよね」
「TOKIO長瀬との恋愛が無かったことになってるな。エーベックス社長との不倫より、こちらの方が世間は興味があると思うんだが」
「連ドラにするほどのもの? 単発ドラマでも観ないわ」
「キャスティング気になる。けど見ないと思う」
「本人出演でやってほしい(Mも含めて)。怖いもの見たさで観ると思う」
「正直興味ないなぁ。あの名曲達が今後聞くたびに松浦氏の影がチラチラ出てくると思うとアユの曲は聞かなくていいかも。それが連ドラとか受け付けられない。こんな稼ぎ方するくらいなら歌一本で綺麗に終わって欲しかった」
「結局、この人はいつも幸せじゃないんだと思う。私生活を見せない方がカリスマ性も上がるのに本で暴露した上にドラマ化するなんて安っぽい芸能人に落ちて行くだけ」
という声も。
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みんなのコメント
名前 : あ 2019/08/17 21:59
北川景子なは見るわ
北川景子なは見るわ
名前 : や 2019/08/17 17:49
最終回浜崎あゆみと街中ですれ違う演出と予想
最終回浜崎あゆみと街中ですれ違う演出と予想
名前 : もう 2019/08/17 15:32
本人主演でえーやん
本人主演でえーやん