お笑いコンビ・オードリーの春日俊彰が8月3日深夜放送のラジオ「オードリーのオールナイトニッポン」で、長年暮らしていた「むつみ荘」から新居に引っ越したことを明かしたとか。
(以下引用)
「むつみ荘」は度々、バラエティー番組のロケ現場や、ラジオ番組の中継が行われ、ファンや近隣の人ら、広く春日の自宅であることが知られるほど有名な場所だった。
ただ、5月に結婚した春日は、夫婦で生活する新居を探す必要があった。
春日はこの日のオールナイトニッポンの、自身のフリートークゾーンで「私ね、先週か、引っ越しをね。ついにね、しましてね」と報告。「部屋を探してるみたいな話はしてましたけど、結局、良い物件が見つかりましてな」と明かした。
春日によると、むつみ荘に住んでいたのは「20年間」。引っ越し時の荷物まとめや、物の整理にまつわるドタバタ劇についてフリートークを展開していった。
いよいよ新居に出発する際には、「大家さんの息子さんと娘さん」(春日)から丁重に挨拶され、花束までもらったと振り返っていた。
(引用元:デイリースポーツ)
この話題にネットでは
「春日の何がすごいって、場所バレてからもずっとむつみ荘に住み続けていたこと」
「あれだけの芸人に成長させたのだから、すごいパワースポットだと思う。場所によって運気は変わるから、住む場所って大事だよね」
「春日の空いた部屋に入りたがる若者の間で、争奪戦が起こりそうな予感」
「大家から、こんなに感謝される入居者もなかなか居ない」
「20年も入居してくれたのなら、大家さんも頭が上がらないでしょう」
「浮気婚から好感度下がったよね」
「芸人だから浮気というか女遊びはいっぱいしてそうだと思うけど春日だけは違うと思ってた自分がいる。なので浮気発覚した時はちょっとだけショックだった。これからは奥さんを幸せに!(奥さんもちょっと怪しい人だよね」
「春日のおかげで私のなかでは、「芸人=浮気」が絶対的なものになってしまった」
「奥さん大事にしろよ!」
という声も。