7月31日、女優の飯豊まりえさん(21)が、短編映画「CAST:(キャスト)」の試写イベントに出席した際、コンプレックスは「顔が薄いこと」を明かしたとか。
(以下引用)
今作の役どころは、化粧品会社で働くOLだが「顔が薄いことがコンプレックスに思っている女の子。実は私もそうで、ずっとコンプレックス。ついに言えた」とこれまで抑えてきた感情をぶちまけ、サバサバした表情を見せた。
飯豊は「こんな役が回ってきて、ついに自分から『顔が薄い』って言える時が来た」と大笑い。人によるコンプレックスをさらけ出したことで、抑圧から解放。
「そんな自分も好きになろうと(演じた)キャラクターに励まされたみたいです。ポジティブに考えて、もっと自分のことを好きになれました」と喜び、気持ちの変化を表した。
(引用元:AbemaTIMES)
この話題にネットでは
「濃い顔立ちの人だけが美人ではないですよね。嫌味のない、スッキリとしたキレイな方だと思います」
「うん、薄い。可愛い綺麗って感じではない。脇役って感じ」
「これで薄いなら、私は極薄だなぁ...強く生きていきます」
「自分でもわかってたんですね。派手顔が多い芸能界では薄いというか、地味というか」
「ミステリーハンター顔」
「自覚あったんだね。美少女とか美人役をあてがわれることに対してどう思ってたか突っ込んで訊いてみてほしい」
「私、薄い顔好き。目が大き過ぎるのは、苦手」
という声も。
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みんなのコメント
名前 : 下の人 2019/08/01 08:21
分かりやすい例えですね!
分かりやすい例えですね!
名前 : あ 2019/07/31 23:42
でもさ、薄顔でも可愛いとブスあるし濃顔でも可愛いとブスあるし、絶対違うだろ。男で言えば不細工濃い顔芸人と阿部寛や竹野内を同じに見ないだろw。
でもさ、薄顔でも可愛いとブスあるし濃顔でも可愛いとブスあるし、絶対違うだろ。男で言えば不細工濃い顔芸人と阿部寛や竹野内を同じに見ないだろw。