井ノ原V6のグループ内格差語る

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V6井ノ原快彦さんが7月26日放送のフジ「ダウンタウンなう」にメンバーの長野博さん、坂本昌行さんと一緒に出演し、グループ内格差を打ち明けたとか。

(以下引用)

デビュー25年目を迎えるV6。“V”という名前の由来には、井ノ原、長野、坂本のいわゆる「トニセン」と、岡田准一、三宅健、森田剛という「カミセン」2組との対立構造、Versus(バーサス)の“V”という意味も込められているそう。

そんなある日、スケジュールに「ラジオ番組」と書かれてあることを知った井ノ原は「俺たちもラジオやるんだ!」と感激。当時は6人全員、同じ1台の車で移動していたのだが、突然「じゃ、トニセン降りようか」とマネージャーから言われたという。

「このあとラジオだと思っていた」井ノ原は「ラジオじゃないの!?」と不満に思いながら六本木の路上に、長野と坂本とともに降ろされたそう。

だが長野と坂本はラジオがカミセン3人だけの番組であることをすでに察していたらしく、「井ノ原、そういうことだよ」と伝えられたのだとか。これを聞いた小島瑠璃子は「そんな格差あるの!?」と驚いた。

井ノ原は「言ってくれれば納得したのに」「傷つくと思ったのか知らないけど……」と、最後まで不満たらたらだった。

(引用元:RBB TODAY)

この話題にネットでは

「昔はひどかったよねえ、CDジャケットとかPVとかカミセンびいきで。でも悲壮感も出さずに明るかった」

「まあ、差別露骨だったよね、カミセンいつも前だったし」

「背が小さくて見えないから前なのかと思ってた」

「トニセンとカミセンの格差話よくやるけど大体おもろいよね(笑)」

「ひねくれて嫉妬するどころか頼りにしてたよね 「剛健いるから大丈夫!」って笑」

「トニセンて3人とも上手に年取ってる」

「当時のV6って三宅くんと森田くん推しだったよなあ、岡田くんは素人に毛が生えたようなもんだったろうし」

「森田くんがV6結成時にみんな怖かったけど長野くんだけは優しかったって話しててやはり長野くんはウルトラマンティガだけあるなあと思った」

という声も。



  • 引用元:ガールズちゃんねる
  • トニセン「ダウンタウンなう」動画1
  • トニセン「ダウンタウンなう」動画2
  • トニセン「ダウンタウンなう」動画3
  • トニセン「ダウンタウンなう」動画4


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    みんなのコメント

    名前 : あ 2019/07/28 23:07
    V6はスキルがある年上組が干されてたから笑えるけど、セクゾのように当時スキルが無かった歳下組が干されると笑えない
    名前 : あ 2019/07/28 07:33
    カミセンとトニセンて名付けられてたから今の若いグループ達よりは酷いと思わなかったけど、確かにカミセンで歌出したりしてたよね。でもその後、学校へ行こうでみんなキャラ確立されてきたから良かったと思う。
    名前 : あ 2019/07/28 07:30
    Hey! Say! JUMPもそうだよね。Jr時代から活躍してた薮宏太と八乙女光もいるのに、いつも山田涼介と知念侑李がメインにされてたし。今は伊野尾慧もやっと目立ってきたけどね
    名前 : まんげきょう 2019/07/28 03:56
    前からじゃん。キスマイ セクゾ キンプリ もっと言ったら 光と げんじ KAKUSA あるおね
    名前 : あ 2019/07/28 03:18
    SexyZoneとかキスマイが近い事されてたよね。
    名前 : あ 2019/07/27 23:56
    今のキンプリと同じかんじか
    名前 : あ 2019/07/27 23:23
    でも今は井ノ原が一番売れっ子だよね。ずっとイメージ良いし。V6は一人不倫略奪だけど皆幸せそう。
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