Dフジオカ&岩田剛典「月9」共演

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俳優のディーン・フジオカさん(38)と三代目J SOUL BROTHERSの岩田剛典さん(30)が、10月スタートのフジテレビ月9ドラマ「シャーロック」に出演することが分かったとか。

(以下引用)

英国の小説家コナン・ドイルの名作「シャーロック・ホームズ」が原作で、ディーンは名探偵“シャーロック”で主演を、岩田が相棒“ワトソン”をそれぞれ務める。

原作に新解釈を加え、舞台は“令和の東京”となる。

脚本を手がけるのは過去に同局で「白い巨塔」(03年)、「昼顔~平日午後3時の恋人たち~」(14年)などを担当した井上由美子氏(58)。

監督は福山雅治(50)主演の映画「マチネの終わりに」(11月1日公開)が控える西谷弘氏(57)だ。2人は「昼顔」以来5年ぶりのタッグとなる。

ディーンは「原作のシャーロック・ホームズから受け継ぐべき部分はしっかりと受け継ぎ、このチームでしか作り得ない新しい探偵シャーロックの物語とそのキャラクター像を生み出したいと思っています」と意気込み。

「現代の東京を舞台にした痛快なミステリー。都市にうごめく闇や憂いを内包し、現代日本で日々起こる事件の意味などを再定義・再考できるような、見応えのある作品になると思っています。“令和のシャーロック”を是非お楽しみに!」と呼びかけている。

岩田は、出演が決まり「初めてお話を伺ったとき、あのシャーロック・ホームズと聞いて驚きました。誰もが知っているような有名な作品に参加させていただけることを光栄に思いますし、現代の日本にどのように蘇るのか、井上由美子さんの脚本も心から楽しみにしています」と感無量の様子。

演じる“ワトソン”は都内の病院に勤務する精神科医で、冷静かつスマートな常識人。役柄について「医師役は初めてです。原作の中でもシャーロックとワトソンは対照的なキャラクターだと思いますが、シャーロックを演じるディーンさんと最高のバディになれたらなと思います」としている。

(引用元:スポニチ)

この話題にネットでは

「見るわ!」

「おディーン久々だね」

「岩ちゃんと、おディーン好きな私には、至福の時間。楽しみ」

「モンテは良かったけどレミゼは超微妙だったよ」

「ディーンフジオカは古典文学と相性がいい、見ます」

「ディーンをわかってるよね、上層部は。彼を活かせるのは、こういう役だよね」

「謎解きで一話完結でしょ。見やすいね」

「ディーンは普通の恋愛ものが見たいよー しっとり大人の恋愛ドラマがいいよー」

「美しいかもしれないが、2人とも棒」

「ワトソン役が岩ちゃんって、なんか軽いなぁ。もっと演技力がある重厚な役者さんが良かった」

「ディーンのファンではないけれど、ホームズ役は合ってると思う。ただ主題歌は別の人に任せて欲しい…」

という声も。



  • 引用元:ガールズちゃんねる
  • ディーン・フジオカ&岩田剛典の画像
  • ディーン・フジオカのインスタグラム
  • 岩田剛典のインスタグラム


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    みんなのコメント

    名前 : あ 2019/07/25 08:21
    目の保養だけど棒&棒
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