大河ドラマ「いだてん~東京オリムピック噺(ばなし)」で姉御肌の遊女を演じている橋本愛さん(23)がプライベートでは超個性的なファッションだったとFRIDAYが報じています。
(以下引用)
6月下旬、都内のとある住宅街で遭遇した橋本は、ネグリジェのようなピンクのワンピース&白いベレー帽といういでたち。
タクシーを探すため、しばらく辺りを見回しながら歩いていたが、テレビで見るイメージとかけ離れているからか、彼女だと気づく通行人はいなかった。
「彼女、もともとファッション誌のモデルだっただけあって、すごくオシャレなんです。服には相当こだわっていて、日本未上陸のブランドの服を海外から取り寄せることもあるとか」(スタイリスト)
個性的なファッションを難なく着こなせるのも、人形のように整った顔立ち&抜群のスタイルのおかげに違いない。
(引用元:FRIDAY)
この話題にネットでは
「阿佐ヶ谷姉妹かと思った…」
「着こなしてはないような…」
「ダサ過ぎて二度見した」
「似合ってるか似合ってないかは別として、着たいものを着る精神は見習いたいです。自分を自由に表現するって素晴らしいことだと思います。日本人は周りの目を気にするとこありますしね。」
「本人がいいならいいじゃんと思ったけど、これは流石に…(笑)」
「好きと似合うは違うんだなぁとおもった」
「女装してる男性かと思った」
「えっ、て思ったけど。似合う似合わないは別にして、冒険してる。人に迷惑さえかけなければ、ファッションは自由でいいと思う」
という声も。
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みんなのコメント
名前 : 2019/07/21 17:58
↑のコメの阿佐ヶ谷姉妹?どういうこと?って思ったけど画像見て納得したww
↑のコメの阿佐ヶ谷姉妹?どういうこと?って思ったけど画像見て納得したww
名前 : あ 2019/07/21 15:56
自由にしたらええねんけど、せっかく正統派の美形だからなぁ笑 帽子とメガネが無かったらアリだったと思う。
自由にしたらええねんけど、せっかく正統派の美形だからなぁ笑 帽子とメガネが無かったらアリだったと思う。