タレントの吉木りささん(31)が、選挙カーの騒音問題に「投票する気がうせる」と私見を述べたとか。
(以下引用)
参院選のさなか、街中には多くの選挙カーが走り、候補者が演説をしたり名前などを連呼するなどしているが、その騒音の問題は選挙のたびに持ち上がる。
吉木は11日、ツイッターを更新。選挙カーの音量で保育園で昼寝をしている園児たちが起きたり泣いたりしてしまうという現状を伝えたネット記事を貼り付け、「ご近所迷惑も気にせず選挙カーで必死に声をかけている人を見ると、投票する気がうせるというか、逆効果でしかない気がしてなりませんよね…」との思いをつづった。
選挙カーについては著名人たちも批判的なコメントが相次いでいる。
脳科学者の茂木健一郎氏は5日にツイッターで「選挙カーの連呼、絶叫という風習、もうやめたらいいんじゃないかと心から思った」とし、テレビプロデューサーのデーブ・スペクターは6日、「選挙カーを止める政党に一票入れます」とツイート。
俳優の浅野忠信は先月26日に「普段一度も見かけない人が選挙の時だけギャーギャーやられても うるさい人だなとしか思わない」とツイートしている。
(引用元:日刊スポーツ)
この話題にネットでは
「そもそも選挙カーってどの時間に来られてもうるさくて苛立ちしか湧かない。むしろしつこく回って来る候補者は他人の迷惑も考えられない人だと思って絶対に票を入れないようにしてるし逆効果にしかなってない」
「全くその通りだと思います。子育てを叫びながら、子供や親御さん、保育士さんに迷惑をかけるという究極の矛盾。通るためには、なりふり構わないやり方は辟易します」
「わかるーwww 選挙カーテロだよねwww」
「かなりイラッとするw 涼しいから今の時期網戸にしてるけど、選挙カー近づいてくるのがわかるとソッコー窓閉める。赤子を確認して起きなくてホッ……」
「保育園云々の前に、選挙カーでがなってる言葉って名前の連呼等で多くの有権者には、まるで有益じゃないよね。選挙カーの在り方自体を問うべきでは?」
「わかる。妨害する奴らも合わさって地獄だわ」
「しかも具体的な政策を言ったりするの禁止だからただひたすら名前を連呼することしかできないという」
「これすっごいわかる。テスト中に爆音の「あーーりがとうございまぁあーーす!!!」でリスニング聞こえなかった」
「夜勤で疲れて昼間寝てる旦那も起こさないでほしい」
という声も。
感想を投稿
みんなのコメント
名前 : 2019/07/12 01:22
NHKをぶっ壊す
NHKをぶっ壊す
名前 : あ 2019/07/11 23:42
離れたと思うとまた戻っきた時の落胆はあるな。パフォーマンスだけと思っているからストレスが溜まるんだろうな
離れたと思うとまた戻っきた時の落胆はあるな。パフォーマンスだけと思っているからストレスが溜まるんだろうな
名前 : あ 2019/07/11 17:24
拡声器通してるのに声を張り上げるからうるさいんだよ。あんなんじゃ何言ってるのかもわからん。
拡声器通してるのに声を張り上げるからうるさいんだよ。あんなんじゃ何言ってるのかもわからん。
名前 : あ 2019/07/11 17:04
うちの近所も今日の昼間回ってたわ。でもこれって私が生きてる間は無くなることないだろうな。仕方ない
うちの近所も今日の昼間回ってたわ。でもこれって私が生きてる間は無くなることないだろうな。仕方ない
名前 : 投票行かずに 2019/07/11 15:15
文句だけ言う奴ら
文句だけ言う奴ら
名前 : あ 2019/07/11 14:56
選挙カーがうるさくて迷惑なのは同意できるけど、だったら選挙カーで回らずにいた候補者に一票入れればいいんじゃないの?
選挙カーがうるさくて迷惑なのは同意できるけど、だったら選挙カーで回らずにいた候補者に一票入れればいいんじゃないの?
名前 : は? 2019/07/11 14:22
必死でやってるんだよ。 ガタガタ抜かす連中のために色々住みよい街にしてやってるんだよ。 ほんと意味不明。
必死でやってるんだよ。 ガタガタ抜かす連中のために色々住みよい街にしてやってるんだよ。 ほんと意味不明。
名前 : あ 2019/07/11 14:14
これを機になくなるといいね
これを機になくなるといいね
名前 : あ 2019/07/11 13:20
同感。選挙カーの必要性ってなに? 名前を知らせるため?
同感。選挙カーの必要性ってなに? 名前を知らせるため?
名前 : 自分の所 2019/07/11 13:05
今回は一度しか聞いてないし近年は逆効果と分かったのか少なくなったな。特に投票の前日は夜までこれでもかってくらいやられて最悪だった。
今回は一度しか聞いてないし近年は逆効果と分かったのか少なくなったな。特に投票の前日は夜までこれでもかってくらいやられて最悪だった。